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中東情勢
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こんにちは。ライターのペンギンと申します。 突然ですが、皆さんは普段、自分の身の回りにあるモノに、どれくらい意識を向けていますか? 私たちの日常生活はモノであふれかえっています。 モノがなければ生きていけない。モノ頼りの生活。モノ頼みの人生。 それなのに、 モノのこと、ちゃんと意識してなくないですか? スマホの「画面の中身」は見るけど、スマホ「そのモノ」はあまり見ない、みたいな。 モノは機能・用途が大事なのであって、モノそのものは大事じゃないですからね。 でも、意識はしてないけど、モノそのもののことなんて大体わかりそうじゃないですか? スマホのボタンがどうなってるとか、カバンの取っ手が本体にどうくっついてるとか、意識してないけど多分わかると思う。 当てられると思う。 リモコンでも。 リモコンのボタンがどう配置されているか、多分大体わかると思う。考えたことないけど。 なので今回は、リモコンの
この記事は3Dが埋め込まれています。 スマホなら表示の◎や^を、 PCなら一度クリックしてから、 矢印キーやスペースで雑魚が動けば正常です。 ご利用の端末・ブラウザによっては正常に表示されない場合がありますが、 記事自体 […]
📺️TVアニメ『レッツゴー怪奇組』 TBS系全国28局ネットにて、2026年 日曜夕方 放送予定! 原作のあの空気がアニメでどう描かれるのか!? 公式Xをフォローして続報を待とう! ▶ 公式X(@kaikigumi) ▶ 公式サイト 📚コミック『レッツゴー怪奇組』(既刊5巻) 好評発売中! アニメ化にともない全巻重版!! 原作を読んでアニメに備えよう!
この記事はフィクションです。実在の人物、料理、地名、因習とは一切関係がありません。レシピ通りに作ってください。 問題 里芋を使った山形の郷土料理といえば? 私が山形から上京して驚いたことのひとつに、(少なくとも東京では)「意外とみんな芋煮を知ってる」というものがあります。 「実際に食べたことはないけれど、テレビやネットで見て名前だけは知ってるよ」 「なんかクソデカいショベルカーで鍋かき回す奇祭でしょ?」 「初対面の飲み会で東北民が集まると芋煮の具材で宗教戦争(笑)するくだり、傍から聞いてて興味なさすぎるから法律で禁止しろ」 「あ、でもでも、田舎から出てきたばかりのお上りさんがアイデンティティを確かめ合うための内輪ユーモアを取り上げるのは申し訳ないか!」 これくらいが芋煮に対する平均的な認識ではないでしょうか? 東京怖すぎる・・・ まあでも、地元の名物が有名になるのはうれしいね、うんうん・・
八羽はっぱと申します。 春から新社会人になります。 社会人になる際、どうしても避けられないものといえば… 人類の畏怖の対象、電話。 私も、そんな電話に対して恐れ慄くうちの一人です。 電話を前にしたら必ず、毎度あわあわ情けない姿を晒してしまう。 せめて、もっとゆとりを持った態度で電話に臨むことができれば… なんて思ったり。 電話対応に所作が似ていて、 優雅なものといえば… バイオリンです。 もしや、まるでバイオリンを奏でているかのように通話できれば、 ちょっとは落ち着いて電話対応ができるのでは…? というわけで今回は、 こんな感じでやっていきます。 よろしくお願いいたします。 バイオリンスマホケースを作る それでは早速作っていきます。 バイオリンって多分、ギターの貴族バージョン?みたいな感じですよね。 ギターなら若干見たことがあるので、とにかく勘で作ってみます。 まずはざっくり本体を作って…
この記事は、SF小説を読んだことがない男が、『プロジェクト・ヘイル・メアリー』を読むだけの記事です。 <この記事に出てくる人> 32歳になるまで本を読んだことがなかった。今でも、人の倍以上の時間と体力を使わないと本が読めない。 みくのしんが本を読む手伝いをする。 芥川龍之介を読んだときのみくのしん 大人になるまで一冊も本を読んだことがなかったみくのしんが、さまざまな本を読む様子をレポート記事にまとめたこのシリーズ。 これまで、「純文学」「児童文学」「娯楽小説」「叙述トリックもの」「古文」など、さまざまなジャンルにおける初めての読書をお届けしてきました。 今回は、『初めてSF小説を読む』様子をお届けします。 『プロジェクト・ヘイル・メアリー』か。めっちゃ売れてるSF小説なんだっけ? ちなみに、みくのしんはSF小説って読んだことある? あるはずがないだろ。ついこないだまで本が読めなかったんだか
皆さんは『プロジェクト・ヘイル・メアリー』をご存知ですか? 知らない方にご説明しますと、めちゃくちゃ面白いSF小説です。 我々、オモコロライターの中にも、この作品のファンが大量にいます。 社内の雑談チャットスレより引用 <以下、読んだことのあるライターのコメントを一部紹介します> 地球がブッ飛ぶ最大級の困難に、人類の叡智と手持ちのリソースで粘り強く立ち向かう! 規模は小さいながら、俺達も毎日、それぞれのプロジェクト・ヘイルメアリーに立ち向かっているはずだと励まされる最高の小説です。大好き! 最初に読んだのは朗読音声だったのですが、たまたま本編クライマックスを聴いたときに歩いていた道を通りかかると今でも「あ、あの道だ……!」となるくらい好きです。 当時、乳児だった息子を寝かしつけたあとに「どんなもんか読んでみるか〜」と電子書籍をダウンロードしたら、そのまま夢中になって、いつの間にか朝になって
コミュニケーションは難しい。伝えたいことはうまく伝わらないし、思ってもいないのに勝手に自分を作られてしまうこと多い。でも一人で生きていくのは難しい。僕たちは、私たちは、繋がって離れて、きっと、また何度も同じ夜を繰り返していく。他人と深い話をしたくない。なるべく他人と関わりたくない。そんな風に生きている主人公ヤスミノを巡る、ある冬の物語——。 さぁさぁ、皆さん!! これからオモコロ特集が始まりますよ!! しかし、ここで記事を読む皆さんに一つだけお願いしたい事があるんです! それは… この記事は 2,970円/月(税込)※1で複雑な割引条件なしの シンプルなモバイルサービス 『ahamo』の提供でお送りします。 この記事の提供である『ahamo』の事を考えないようにしてご覧いただきたいのです。 これから始まるのは、『他人との心地よい距離感』についての物語です。 どうか最後まで『ahamo』を連
2026年2月、編集長の交代と編集部メンバーの一新を発表したオモコロ。今回は新編集長に就任したみくのしんと、14年間にわたってオモコロを支え続けた旧編集長の原宿による対談をお届けします。オモコロの過去と未来を背負う2人が今、思うことは!? まずはお疲れ様でした! 14年間、長かったですね。 編集長を辞めて飲む酒はうめえや。 編集長交代発表時の気持ち なんか、思ったより炎上しなかったですね。 わかる。 もっとやばいことになるかと思いましたよ。僕への非難が殺到するかと思ったら、全然そんなことなかった。 そうだね。俺もネクタイを整え直して、「やはり私が編集長で」って出ていく準備はしてたけど…… その時は僕を守ってくれよ。 編集長交代の記事が出た時、原宿さんはオモコロチャンネルの撮影中だったんですよ。合間の休憩でスタジオから出てきた時に、ずっと「炎上してる?」って聞いてきて。 「オモコロ終わった」
共有されたドキュメントのページ情報を取得しています 《事例1》 1954年7月、ニューメキシコ州を出発した██████-██便が山岳地帯の稜線に墜落し、搭乗者数68名(現場確認)のうち64名の乗員・乗客が死亡するという痛ましい事故が起きた。 同便は夜間の有視界飛行中、悪天候回避のための進路変更において偏流を過小評価し、計画航路から西方へ逸脱。いわゆるCFITを起こし墜落・炎上したと推定されている。 遺体の大半は熱損傷・炭化が著しく、当時の鑑別手段の未発達もあり識別は困難を極めたが、ほぼ全ての遺体と搭乗者情報が同定された。 しかし、鑑定の過程で「同一人物と判断されうる焼損遺体が2体存在する」旨の重大な不整合が発生。さらに、航空会社提出の名簿には乗員5名と乗客62名の計67名しか記載されておらず、これは先述の「68名」という現場確認の総搭乗者数と一致しない。 つまり、乗客の遺体がひとつ多かった
仕事で行く「出張」に憧れがある。 私は会社に勤めて17年目になるが、出張というものに一度も行ったことがない。 出張ってどんな感じなんだろう。 新幹線や飛行機を颯爽と乗りこなし、見知らぬ土地でバリバリと業務をこなし、ついでに観光とかグルメを堪能しちゃったり……そんなイメージだ。 そんなのもう、かっこいいし、楽しそうすぎる。 私も出張に行きたい。 なので…… まずは出張の準備 さっそく電車とホテルの手配をしたものの、ただ行って帰ってきただけだと、単なる観光になってしまう可能性がある。 出張のことをもっと知っておく必要があるだろう。 ということで、勝手に出張に行く前にオモコロライターのみなさんから出張についていろいろ教えていただいた。 集まった出張情報はなんと60個以上! すごい。みんな出張に思うことがたくさんある。 内容は出張時にやること、出張の楽しみかた、出張あるあるなど盛りだくさんだ。 い
B3 F3 A1 E4 F4 B5 A4 G3 A4 F3 A1 B3 E3 B3 B3 D5 A4 G3 E1 menuet sur le nom d'haydn ※本記事は広告記事とか公式とかのやつではなくアイドルマスターしゅきしゅきライターのナ月Pが勝手に書いている記事です。メディアの私物化と言える。 読み飛ばしてもいい前書き:ゲーム中の「魂の在処」 まず、前提として 人間には魂(たましい)というのがあるとする。 今ものを考えている人格というか、攻殻機動隊でいうところのゴーストというか、それだ。それを「魂」とする。 俺はゲームが好きでゲームばかり遊んでいる。読者の皆さんはゲームで遊んでいる時、この「魂」はどこにあると感じるだろうか。 変な絵 全然面白くないことを言うと俺はゲームによる。 対戦FPSやパズルゲームを遊んでいる時俺の魂はコントローラーを持っている肉体の中にあるし、RPG
あ! オモコロ編集長じゃない人だ!! すごいね、編集長辞めても穴埋め記事を書かなきゃいけないなんて これが旧編集部としての最後の大仕事 これから我々は一介のyoutuberとして、全く新しいyoutubeでの表現を探っていかなきゃいけない でも、そんなこと簡単にはできないじゃないですか! それができるんだよ なにっ? 偶然の力を使えば、ね ほきョアアアアッッ!!(夜叉猿の咆哮) ■新しい「youtubeチャンネル」作りのルール 1.プレイヤーは場のカードから、2~4枚のカードを引く。 2.カードをつなげる際、「の」「と」「を」など助詞を加えても良い。 3.場合によっては「チャンネル」や「TV」などを最後に付けても良い。 4.カードをオープンし、大成功の予感があるyoutubeチャンネルを完成させる。 5.チャンネル登録者数1000万人超え。 「遅効毒の虎」 出資側の社長が全員遅効毒を食らっ
!!先にごめんね!! 今回紹介する豆は確かに美味しい! 美味しいけど、ブランド枝豆みたいに目が覚めるような鮮烈な美味しさとは違う! なんかこう、口に入れて咀嚼してから ………… …… … うめ。 みたいな感じ!その前提の期待値で読んで欲しい! でも「美味しい」と感じている心は本物ということも信じて欲しい! 皆さんは「秘伝豆」という山形特産の豆をご存知でしょうか。 「ポケモンのアイテム?」と思う人の方が多いかもしれません。 秘伝豆とは、山形を中心に生産されている青大豆。「秘伝ハッピー豆」みたいな表記をされてる時もありますが品種としては「秘伝豆」です。 スーパーの乾物売り場に並んでいる大豆は主に黄色とか黒ですが、青大豆は大豆まで成長しても緑色のままの品種。 枝豆っぽい外見に違わず、通常の大豆よりも糖分が多めで枝豆に近い風味も残しています。 青大豆は大雑把に北の方(東北地方や、新潟、長野県なんか
「かなりの文字が読める人たちと聞いています」
「原宿編集長、これってどこに向かってるんですか?」 「ん?」 「いきなりちょっと着いてきてくれって……。そろそろ行き先ぐらい教えてくれてもいいと思うんですけど」 「まぁ、着けば分かるよ。あと20分ぐらいだからさ」 ブウウウウゥゥゥン…… ゴキュゴキュッゴキュッ…… 「そうだ。ちょっと、ダッシュボード開けてくれる?」 「あ、はい」 バカッ 「そういえば、原宿さんがオモコロ編集長になってから今年で何年ですか?」 「うーーーん、俺が編集長になったのは2012年の1月だから、丸14年って感じかな」 「14年……」 「思えば色々あったなあ……」 「14年って、かなり長いですもんねぇ……」 「歴史に残る名作記事を何本も、そりゃ何本も公開したり……」 「逆に、記事が足りない時はクソ記事をでっち上げたり……」 「“アラド戦記”のPR記事を書いたり……」 「痩せたり太ったり……」 「世界中を逃げ回ったり……
昨年、私はある村を訪れた。 村を歩いていると、とつぜん不思議なものが目に入る。 なんだこれ… 突然、頭上に現れたナゾの生物に困惑が隠せない。 この村では、いたるところにこの生き物がいる。 村で買い物をするとレシートにも現れる。 どうやら♀の個体もいるようだ。 こういう日本らしい路地を歩いていると、 急に視界に入ってくる。 一体なんなんだこの生き物は… そう、この生物の名前はタバスキー 山梨県 丹波山村(たばやまむら)のマスコットキャラクターだ。 シンプルなフォルム まっすぐな瞳 かわいい タバスキー、とてもかわいい。 丹波山村にはいたるところにタバスキーがいる。さながら村全体がタバスキーのテーマパークのようだ。 丹波山村を離れるころには、私はタバスキーにすっかり魅了されてしまっていた… そして、ある日、知るのだった。 私を含め、いままで丹波山村に訪れたオモコロライターが3人いることを。 そ
こんにちは、オモコロ編集部です。 みなさんは『お刺身』って好きですか? 魚食大国である日本には、有難いことにいつでもお刺身が食べれる環境が整っています。 しかし、「スーパーで値引き対象になりやすいからよく買う」「特別なハレの日にだけ食べる」「お寿司は好きだけどお刺身はそんなに食べないかも」など、人によってお刺身に対しての熱量が違うこともまた事実。 そこで今回は、お刺身について一言物申したい人たちが集まって、 普段はあまり話すことのない「お刺身」について大いに語り合ってみました。 刺し身の対極にあると思う言葉…トランポリン 刺し身は嫌いではないが、寿司や漫画、晴れた日の方が好き 鮮魚コーナーで魚を捌いてもらうサービスを利用する勇気がほしいと思っている 甘いsYOうゆでブリを食うのが好き この記事はバンド『色々な十字架』の提供でお送りします。 お刺身は好き?嫌い? みなさん、お刺身は好きですか
おはようございます! おはよう降板くん。これ、今月の あ、給料明細! ありがとうございます! 降板くんがうちで働き始めて、ずいぶん経ったね 実はね、降板くんを正社員にどうかという話が出ているんだよ え、僕が正社員ですか!? 君にとっても、このままアルバイトで居続けるより安心ではないかと思うんだが…… けど支店長、僕、上手くやっていける自信無いっすよ…… まあまあ、僕としても頑張ってる降板くんにもっと良くしてあげたいからさ、前向きに考えてみてよ はあ…… ただいまー、っと 正社員になったら今より給料も上がるんだよな…… 働いてどうにか生活している今は、正直貯金をするような余裕もなくて 今は困ってなくても、将来のことを考えたら不安だ こんなに良い話は無い、よな…… それにしても、給料明細、かなり溜まったな 別に何かに使うわけでもないんだけど、なんとなく捨てられなくて、こんなに溜まっちゃったんだ
こんばんは。めいと と申します。 自分は兵庫県出身の大阪府在住であり、ずっとこの身を関西に置いているわけですが、その昔お世話になった店、もとい今もたまにお世話になっているお店があるので、紹介させてください。 キャベツ焼 キャベツ焼の、お店。道頓堀でお馴染み、なんば駅の周辺でありなんばCITY、なんばパークスといった商業施設の近くに昔からあるお店です。 鉄板焼きのメニューも一通り この安さに、世話になっている。メインメニューであるところのキャベツ焼がなんと200円!以前はもっと安く、自分が初めて認知した時は120円とかだった気がする。 それも15年ほど前の話だ。10円ずつくらい値上がりしていって、それでもこの野菜高騰の中、200円。企業努力すぎる。 近くにマクドナルドもあるというのに、このシンプルさと安さで長年生き残っている、ファーストフードの長老みたいな存在だ。 キャベツ焼 200円 そも
怖い。 何が怖いかというと全部が怖いのだが、全部の中でも怖いものがある。 犯罪や事件が特に怖い。もしも自分が巻き込まれたらと思うと恐ろしくてモノクロになってしまうというもの。 でもよ、怖かったらさあ!! 学べばいいんだよ!! わからないから怖いんであってさあ!! 学んだら怖くなくなるかもしれないだろ!? 『明治・大正・昭和・平成 事件・犯罪大事典』という本を手に入れた。 図書館で見かけ、良すぎたので借りて帰ろうとしたら貸出禁止だったのでインターネットを探し回って古本を購入した。『明治・大正・昭和 事件・犯罪大事典』という平成以前に発行されたバージョンもあるっぽいが、せっかくなので平成が入ってるやつを探した。 発行元は東京法経学院出版で、編者は事件・犯罪研究会と書いてある。調べてみたら他にも色々面白そうな本を出している会だった。 「本邦唯一、事件・犯罪の集大成なる!!」いいキャッチコピーだな
あ! この本、最初に詩の引用が挟まれるタイプのやつじゃん! こんにちは。ライターの岡田悠です。カッコいい引用に憧れてます。 ここぞという時に、名言とかをバシッと引用できれば、気持ちよさそう…… そんな欲望から、会話の中で引用をキメ合う「引用選手権」を4年前に開催しました。 2021年開催の様子 自己啓発本からカービィの攻略本まで、さまざまな本を使って、会話中に引用を披露。大いに盛り上がりました。 またやりたくなってきたので、 同じメンバーで開催します! 第2回引用選手権の…… (この記事は、前回を読んでなくてもお楽しみいただけます!) ルールはこちら。 ただ名言を言うだけではなく、状況にピタリと合うような一言をキメたい! そのために各々デッキを組んできました。 ダ・ヴィンチ・恐山のデッキ 『私が垢抜けた82の方法』(講談社)藤田ニコル 著 『ドラゴンクエストVII エデンの戦士たち 公式ガ
読んでいただきありがとうございました! こちらの漫画はCOMITIA152にて発表した読み切り漫画に おまけ漫画を追加して編集したものです。 これからもCOMITIAやオモコロで男子の友情をテーマにまた色々書こうと思っているので よかったら読んでください! では。
(おわり) 付記 本記事は、シャベリハエトリグモ専用の漫画投稿サイト「しゃべコミック」に投稿された漫画「社交性トレーニングジム」(作者:とある外資系のシャベリハエトリグモ)を、人間の読者に向けて私がローカライズしたものです。 こちらにローカライズ元の漫画を掲載していますので、シャベリハエトリグモの皆様はそちらをお楽しみください。
けど…小説家にはなれないわね
「早く、こっちに隠れて」 「なんで建物の中なのに、当然みたいに████があるの?」 「ちょっと待って、こんな道を███に乗って行くんですか?」 「いったん二手に分かれましょう」 「ん、どうしたんですか……あれ」 「うわあああああああ」 今回は、ホラーコンテンツのレポート記事である。 記事内でホラー小説的表現を用いることはないが、 紹介するのは本当に怖いホラーイベントなので、 その点はご了承願いたい。 知っている方は多いと思うが、 以前、恐山さんが自身のラジオで上海旅行に行った旨を語っていた。 この旅行の目玉であった「UMEPLAY(ユーミープレイ)」のホラーエンタメについて、 私もレポート記事という形で感想を書いていく。 こちらの回で共にダブルベッドに入り酷い目にあったのと 俳優さんに迫られ悶えていたのは自分です https://t.co/9U3K7pbNg3 — Φ煮ル果実Φ (@vin
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