エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
パッとしなかった80年代ディラン、あれ?今聞くと全然悪くないじゃん!
ダサく感じた80年代ディラン、アーサー・ベイカーにドン引き… 周知の事実ではあると思うが、80年代にお... ダサく感じた80年代ディラン、アーサー・ベイカーにドン引き… 周知の事実ではあると思うが、80年代におけるボブ・ディランのアルバムはパッとしなかった。言葉を選ばずに言うと、ダサかった。これが当時の印象である。冷静に考えれば、60~70年代にかけてあれだけの傑作を発表し、世界に影響を与え続けてきた人だ。調子のいい時ばかりじゃない。 ただ、当時とすれば過去の作品が偉大すぎるためか、どうしたってリアルタイムのディランに心酔することはできなかった。極め付けのアルバムが1985年に発表された「エンパイア・バーレスク」。もう、ジャケットからしてダメだった。ロゴの使い方やデザイン含め、無理やり時代に迎合している感じ。サウンドを作ったのも、当時のダンスミュージック界で名を馳せていたアーサー・ベイカー。まじドン引きした。一応、貸しレコード屋「友&愛」で借りてテープに録音したものの、ほとんど聞くことはなかった



2016/04/14 リンク