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2025年横浜市長選 立候補者6人にアンケート 任期満了に伴う横浜市長選挙が7月20日に告示され、現職と新人合わせて6人が立候補した。投開票は8月3日。 立候補したのは届出順にいずれも無所属で現職の山中竹春氏(52)、前市会議員の高橋徳美(のりみ)氏(56)、元長野県知事の田中康夫氏(69)、元会社員の斉藤直明氏(60)、野菜卸売業会長の小山正武氏(76)、起業家の福山敦士氏(36)の6人。 山中氏は横浜市大の教授などを経て前回選で初当選。「4年間でデータに基づく政策強化と財政健全化を進めた」と主張する。自民、公明の市組織、立民の県組織が「支持」を決めている。 高橋氏は2011年の市議選金沢区選挙区で自民党から出馬して初当選。市長選を前に離党し、6月に市議を辞職した。中学校給食について「一部の学校は自校調理式にすべき」と訴える。 田中氏は長野県知事、参議院議員、衆議院議員を歴任。前回選に続
任期満了に伴う横浜市長選挙が8月8日に告示、22日に投開票される。8月5日時点でタウンニュース社の調べでは現職と新人の合わせて8人が立候補の意思を示しており、過去最多の候補者数だった1982年、98年の6人を上回る可能性が高い。 立候補の意思を明らかにしているのは、表明順に市議の太田正孝氏(75)、前衆議院議員の福田峰之氏(57)、水産仲卸業の坪倉良和氏(70)、前国家公安委員長の小此木八郎氏(56)、元横浜市大教授の山中竹春氏(48)元長野県知事の田中康夫氏(65)、現職の林文子氏(75)、参議院議員の松沢成文氏(63)の8人。3月に出馬表明していた動物保護団体代表理事の藤村晃子氏(48)と7月に表明していた弁護士の郷原信郎氏(66)はそれぞれ、立候補を取りやめることを発表している。 太田氏は市議11期。「市民の不利益を防がねばならない」と現市政を批判し、元町へのモノレール導入や感染症専
人事異動NEW 川崎市議会議員〈中原区〉 原 典之 今日から新年度スタート‼️ 学年や学校が変わった、生徒児童の皆さん張り切って
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