エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
英の海岸でアマチュアが化石を発見、「イクチオサウルス」の新種と判明
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
英の海岸でアマチュアが化石を発見、「イクチオサウルス」の新種と判明
イギリスの海岸で、アマチュアの化石ハンターが、新しいタイプの魚竜を発見した。 歯が珍しい形をしてい... イギリスの海岸で、アマチュアの化石ハンターが、新しいタイプの魚竜を発見した。 歯が珍しい形をしていた その化石は「イクチオサウルス(魚竜)」の仲間のもので、イングランドのドーセットにある、Kimmeridge湾のそばで見つかったという。 「イクチオサウルス」は中生代三畳紀からジュラ紀かけて生息していたとされ、また「シードラゴン」とも呼ばれており、大きな歯と目が特徴とされている。 この化石は頭から先に石灰岩に埋もれており、発見したSteve Etches博士は、その歯が珍しい形をしていると思ったそうだ。 そのため、どんな種類かを特定するために、ポーツマス大学の専門家に送ったという。 1億5000万年前に生息していた新種 数年間、魚竜の研究をしていた同大学の大学院生(修士課程)であるMegan Jacobs氏は、送られてきた化石を調査。 その結果、この化石が1億5000年前に生息していた「イク

