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CPU偽装で新たな展開、別メーカー発覚でCHUWIも被害者の可能性
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CPU偽装で新たな展開、別メーカー発覚でCHUWIも被害者の可能性
中華タブレットや中華カーオーディオでマルウェア「Keenadu」混入(関連記事の一覧へ)が大きな話題とな... 中華タブレットや中華カーオーディオでマルウェア「Keenadu」混入(関連記事の一覧へ)が大きな話題となっているが、それとは別に中華ノートパソコンでCPU偽装が新たな展開を迎えている。 Chuwi社の主力ノートパソコン「 CoreBook X 」と「 CoreBook Plus 」の2機種においてCPU偽装が告発されていた件で、別メーカーのCPU偽装が発覚したのだ。 そこには奇妙な共通点が見つかっている。 これによりChuwi自身も被害者の一部なのではないかという見方も出てきた。 別メーカーのCPU偽装発覚、CHUWIも被害者か ComputerBaseは現地時間2026年3月16日、コミュニティカテゴリーの記事として「フェイクCPUはChuwiだけではない?」といったタイトルの記事を公開した。 2番目のOEMが影響を受けたとして紹介された事例は、Ninkear A15 Proというノート

