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西暦(年代)の読み方 | ネイティブと英語について話したこと
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西暦(年代)の読み方 | ネイティブと英語について話したこと
西暦の読み方・発音については習慣的なルールがありますが、人によって読み上げ方が異なるケースもあり... 西暦の読み方・発音については習慣的なルールがありますが、人によって読み上げ方が異なるケースもあります。英語圏でも論争があるようですが、今回は一般的と思われるものをネイティブの意見を交えながらまとめています。 読み方の要点としては「thousand(千)」「hundred(百)」を使うかどうかにあります。カナダ人のスティーブに意見をもとめましたが、彼の見解を以下の簡単な記号でまとめています。 「◎」が最も一般的な表現の仕方です。 「○」は特に変ではなく◎ほどではないですが使う人もいる一般的な表現です。 「✕」は普通のネイティブスピーカーならばまずこの言い方はありえないだろう表現。 年代の読み上げ方 1900年代などの近代はわりと統一されていますが、2000年代に入ってからと古い時代になると意見が少しわかれます。 基本的にthousandを使うのは2000年以降だと思って間違いないと思います。

