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セキュリティ
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今回は、台湾エイスース(華碩電腦)の新型ノートPC「VivoBook S13」をレビューする。この機種には2種類のモデルがあり、CPUがCore i3のモデルは7万9500円、Core i5のモデルは9万9500円となっている(いずれも直販の場合、税別)。 モバイルノートとしてはかなり安価だが、その割には出来がよいので高く評価したい。ただし、それなりに我慢すべき点もあるので、そこを踏まえて詳しくレビューしていく。 この機種で特徴的なのはデザインで、今はやりの狭額縁スタイルを採用している。しかも、ディスプレー下部の縁も狭いので、全体が非常にコンパクトにできている。見た目からして、ディスプレーがかなり大きく感じるだろう。 僕が普段使っているパナソニックの「レッツノートSZ」と比べてみたが、やはりVivoBook S13の方がコンパクトだった。しかもVivoBook S13は、13.3インチ液晶
ドイツBMWが2018年11月に国内発売した新型クーペ「8シリーズ」で、3眼カメラを採用したことが分かった(関連記事1)。ドイツZFの3眼カメラ「TriCam」とみられる。3種類のカメラで近距離、中距離、長距離の撮影を分担する。自動ブレーキや自動運転向けのフロントカメラとして、これまでの単眼、ステレオに加え、3眼が広がる可能性が出てきた。3眼はカメラのカバー範囲が広いほか、冗長性も高いことから、自動運転に有効な手法といえる。 3眼カメラは、米テスラ(Tesla)や中国のEVベンチャー、上海蔚来汽車(NIO)が採用している。Teslaは2016年10月に発表した第2世代のハードウエア構成「Hardware 2」で採用した。同社の小型電気自動車(EV)「モデル3(Model 3)」など、Hardware 2以降のモデルはすべて3眼カメラを搭載する(関連記事2)。 NIOは2017年12月に発売
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著者:デイビッド・パターソン アンドリュー・ウォーターマン 翻訳:成田 光彰 定価:本体3,000円+税 B5変、224ページ ISBN:978-4-8222-9281-2 発行元:日経BP社 発売日:2018年10月22日 内容紹介 最新プロセッサRISC-Vの設計思想と命令を、 コンピュータ研究の泰斗・パターソン教授が解説 米インテルと英ARMに牛耳られていたマイクロプロセッサの世界に、期待の大型新人「RISC-V(リスクファイブと呼ぶ)」が登場しました。本書はRISC-Vに関する、日本で初めての本格的解説書です。開発者自らが筆をとり、設計思想から命令セット、プログラミングなどについて余すところなく解説しました。メーカーやベンダーのハード技術者やソフト技術者だけではなく、学生や研究者の方にとっても必読の書です。 RISC-Vの最大の特徴はオープンソースという点です。ソフトのLinuxの
セゾン情報システムズとニュートン・コンサルティング、GDPR対応を含むサイバーセキュリティソリューション事業で協業 〜コラボレーションパートナーとして顧客のセキュリティ対策を促進〜 株式会社セゾン情報システムズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:内田 和弘、以下、セゾン情報システムズ)と、経営視点でリスクマネジメントコンサルティングを行うニュートン・コンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長 副島 一也、以下、ニュートン・コンサルティング)は、HULFT コラボレーションパートナー契約を締結いたしました。 今後、セゾン情報システムズとニュートン・コンサルティングは、ファイル連携ミドルウェア「HULFT」ユーザーを主な対象として、GDPR(EU 一般データ保護規則)対応を含むサイバーセキュリティソリューション事業を共同で推進してまいります。 1.協業の背景と概要 2018
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