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「主人公の気持ちは?」といった問題の意味がわからなかったASDの方が「テクニカルライティング」に出会って変わったというがそもそも問題の意図がわかっていないのでは?
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「主人公の気持ちは?」といった問題の意味がわからなかったASDの方が「テクニカルライティング」に出会って変わったというがそもそも問題の意図がわかっていないのでは?
宇樹義子 | 破壊と再生の証人 @soraki_info 私は小中高とずっと、「主人公の気持ちは?」「著者の気持ち... 宇樹義子 | 破壊と再生の証人 @soraki_info 私は小中高とずっと、「主人公の気持ちは?」「著者の気持ちは?」みたいな読解とか、「読書感想文(実際には読書した感想を書く文ではない)」を書くこととかやらされてきて、ナニコレ??? と思ってたんですが、たまたまミシガン大学でTechnical Writingという、極限まで論理的に文章を書く技法を学ぶ機会を得て、鼻血出るほど興奮しました。 もともとは工業商品とかのマニュアルとかに使われてたものみたいで、理系の論文とかにも使われてるみたいなんですが、極限まで論理的に誤解なく書こうと思うと、まず自分の中でとことん突き詰めた言語化を行い、「この文章を書く目的」「この文章を読む人は誰か」から整理する必要がある。最初は頭から煙出るかと思ったけど、確実に私の糧になってます 感激しすぎて、以来私はずっと、日本は国語教育において文学とかヌルヌル読ませ






























2026/07/06 リンク