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“らしさ”の可視化で加速する、Canon Marketing JapanのCX改革 | VISUAL SHIFT|ビジュアルシフト
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“らしさ”の可視化で加速する、Canon Marketing JapanのCX改革 | VISUAL SHIFT|ビジュアルシフト
スマートフォンに搭載されたカメラの高性能化が進んでいることも起因して、デジタルカメラ市場は2010年... スマートフォンに搭載されたカメラの高性能化が進んでいることも起因して、デジタルカメラ市場は2010年をピークに縮小の一途を辿っています。そうした状況を打開すべく、顧客体験(以下、CX)の改革に乗り出したキヤノンマーケティングジャパン。CX改革にあたり行ったビジョンの具現化について、コンスーマ事業戦略本部の横山武尚さん、カメラ統括本部の小川奈峰さんに伺いました。 【プロジェクトのポイント】 抱えていた課題 カメラが売れない時代、どのような価値を顧客に提供できるのか? 取り組みのポイント “キヤノンらしさ”の言語化・CXのビジュアル化によるイメージの共有 成果 CX改革にあたり、世界観の礎を築くことができた コロナ禍で考える、モノが売れない時代のCX 一般社団法人カメラ映像機器工業会(CIPA)が発表した2020年のデジタルカメラ総出荷は888.6万台。これは前年比、4割減の数字です。一時期は

