エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
ヘルシンキの街中で気軽に 伝統的サウナを楽しめる パブリック・サウナ | 海外の旅 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
このエントリーにコメントしてみましょう。
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
ヘルシンキの街中で気軽に 伝統的サウナを楽しめる パブリック・サウナ | 海外の旅 【BE-PAL】キャンプ、アウトドア、自然派生活の情報源ビーパル
今でこそ多くのフィンランド家庭に普及しているサウナですが、1950年代後半頃までは都会に暮らす一般の... 今でこそ多くのフィンランド家庭に普及しているサウナですが、1950年代後半頃までは都会に暮らす一般の労働者家庭にサウナはなく、パブリック・サウナに通っていました。ヘルシンキのどこの街角にもパブリック・サウナがあると言われるほど、50年代後半には100軒以上あったパブリック・サウナも、現在は数軒しか残っていません。しかし、1920年代の創業当初から変らずに伝統的なスタイルを守るパブリック・サウナがヘルシンキに2軒残っています。 1929年に創業を開始したアーラ(Arla)は、天然ガスと薪で暖める伝統的なサウナです。当時は労働者が多く住んでいたエリアですが、現在は学生やアーティストらが多く暮らすエリアになり、アーラは伝統的なサウナ文化を守りながらもモダンなスタイルを取り入れ、都会的なパブリック・サウナとして人気があります。 個性的なショップの集まるカッリオ地区にあり、近所の常連客がバスローブを

