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Google Marketing Live 2019 現地訪問レポート テーマは「Be There」「Be Useful」「Be Responsible」 こんにちは、イー・エージェンシーの田中です。 2019年5月14-15日の2日間にわたってGoogle Marketing Live 2019がアメリカ・サンフランシスコの「Moscone West Convention Center」にて開催されました。 Google Marketing Live 2019は、Google の広告プロダクトの商品を中心に新製品や新機能の発表が行われるイベントです。今回も、世界68ヶ国から広告主とパートナー5000人以上が参加した大規模なイベントとなりました。 私、田中も今回初参戦! あまりにも情報が多い為すべて報告はできませんが、ここでは現地の雰囲気など伝わればと思います! 5月14日朝いちばんの、メ
第1回では、世界のリーディングカンパニーはA/Bテストに代表されるような実験を絶えず繰り返すことによって改善活動を高速化し、イノベーションを生み出していることをご紹介しました。では、あなたの会社が絶えず実験できる組織になるにはどうすればよいのでしょうか? 実験が文化として根付いている企業として、前回ご紹介したようにNETFLIX、Facebook、Google、Amazon、Salesforceなどがよく取り上げられます。こうした企業は毎年様々なアワードで表彰されたり、研究や取材の対象になったりしています。その中で最近あらためて注目されているのが、これらの企業が採用している特徴的な目標管理の手法です。 実験文化が根付いた組織が活用する特徴的な目標管理手法 たとえば、GoogleやFacebookが活用するのは「OKR(Objective and Key Result 目標と主な成果)」と呼
e-Agencyは、サービスや事業内容だけではなく、それらを提供するスタッフや、社内制度、社風など、本当にいろいろな要素で形作られています。そんなe-Agencyの「ひと・もの・こと」について、e-Agencyとご縁のある皆様に知っていただきたく、今後少しずつ発信していく予定です。 今回は社内制度紹介の一端として、2度の産休・育休を経て2度目の時短勤務を利用中のスタッフをインタビューしてみました。 ※このコンテンツでは、スタッフはニックネームで紹介していきます。関連する社内制度等のコンテンツも順次公開してリンクさせていく予定です。 もとさん カスタマーサクセスマネジメント本部 データ×カイゼン部 カスタマーサポートチーム リーダー (※2017年4月時点) これまでのプロフィールを教えてください。 新卒 印刷会社に入社。Web制作部門に配属され、ディレクション業務に従事しました。 2005
ウェブリオ株式会社川村様に参加していただき、Googleアナリティクス360+Optimizelyを使ったグロースハック術というお題でトークセッションをしていただきました。 Weblioについて オンラインの辞書をメインに提供しているサイトです。最近はオンライン学習にも力をいれています。 英和辞典・和英辞典 – Weblio辞書 http://ejje.weblio.jp/ 登壇者:経営企画部兼マーケティング部 グループリーダー 川村俊輔 氏 1990年生まれ、千葉県出身。2014年にウェブリオ株式会社に参画。マーケティング戦略部門にて、サービス・コンセプトの設計やコンバージョンへの導線の最適化などを担当。2015年に経営企画室に異動となり、プロジェクトリーダーとしてウェブリオ株式会社が提供するweblio辞書・weblio翻訳などのプロジェクトの統括を担当。 Googleアナリティクス3
東京&大阪同時開催!無料で学べる実践型A/Bテストワークショップ OPTIMIZE Biz College参加者募集! “おもてなしを科学する”株式会社イー・エージェンシー(東京都千代田区、代表取締役:甲斐真樹、以下イー・エージェンシー)は、2016年11月16日(水)17日(木)に東京と大阪にてA/Bテストの実践型ワークショップ「OPTIMIZE Biz College」を同時開催致します。 実践型ワークショップで学ぶA/Bテストの極意 9月29日Googleによる無償版A/Bテストツール「Google オプティマイズ」が発表され、現在A/Bテストに興味関心が高まっています。 参考サイト:Google オプティマイズの無償版の紹介 今後、GoogleアナリティクスのようにどのサイトでもA/Bテストがデータドリブンマーケティングの基本施策として一般的に行われることが予想されます。 A/Bテ
Google アナリティクス 360 Suiteのプロダクト群のなかでも最も注目すべきプロダクトのひとつである「Google オプティマイズ 360」の無償版にあたる「Google オプティマイズ」の提供開始が、9/29に発表されました。 ※有償ベータ版と無償版の呼称の違いは「360」の有無になります 「Google オプティマイズ(無償版)」も「360(有償ベータ版)」と同様に、ウェブサイトのA/Bテスト、多変量テストやリダイレクトテストを行うことができますが、一部の機能で制限がございます。 現在無料版のGoogleオプティマイズは、事前登録受付中です。 Google Optimize https://optimize.google.com/optimize/signup/ 上記のサイトから事前登録可能です。 無償版の有償ベータ版との違い Googleアナリティクスのリマーケティングリス
こんにちは、コーポレートデザイン部の太田です。入社して1ヶ月ほど経った5月から、新入社員内で使用するコミュニケーションツールをSlackに一本化しました。 Slackを導入した目的と活用事例を三回の連載にてご紹介いたします。最終回の今回はBotの作り方をご紹介します。 第1回:【Slack】新入社員のコミュニケーションツールとして導入しました 第2回:【Slack】新入社員チームで使用している外部連携ツールやBotの使い方を紹介します 第3回:【Slack】30分で作る雑談ボット(Hubot+人工知能ボットAPI) 概要 Hubotとは Hubot is your company’s robot. (公式サイトより) HubotはGitHub謹製のBOT開発・実行フレームワークです。MIT ライセンスで公開されたOSSであり、Node.jsが動く環境で動作します。 タスクの自動化が可能で、
▼【お知らせ】 こちらは2016年時点の記事ですが、よろしければ最近のGoogle Analytics for Firebase関連記事もご覧ください。 → Google Analytics for Firebase関連記事一覧はこちら *** *** *** *** *** Googleはサンフランシスコで開催された「Google I/O 2016」の中で、モバイル向けバックエンドサービス(MBaaS)である「Firebase」の新バージョンで、アプリケーション向けログ解析ツール「Firebase Analytics」を無制限かつ無償で提供すると発表しました。 Firebaseは2014年10月にGoogleに買収されたことで一躍有名になったBaaS(Backend as a Service)です。今回の発表でGoogleのサービスとして無料で使えることになり、話題になっ
Google オプティマイズ 360とならんで、Google アナリティクス 360 スイートのプロダクト群のなかで最も注目すべきプロダクトのひとつである「Google データスタジオ 360」が、無償版・有償ベータ版という形で提供開始されることが、5/24に米国で開催されたGoogle パフォーマンスサミットで発表されました。 via.Google 「Google データスタジオ 360」は、データスタジオ 360 はレポートのビジュアライゼーションに特化した製品です。 Google アナリティクス も大変ユーザービリティに優れた画面ですが企業の意思決定を行うエグゼクティブにとってはわかりづらく、またそもそもログインしてくれないという声が多数ありました。データスタジオ 360 は、そんな声に応えた製品となっています。 データスタジオ 360 の特徴 その1 誰でも簡単に作成できるレポート
WordPressをAMPプラグインでAMP対応し、Googleアナリティクスで計測できるようにする方法 WordPressをAMPプラグインでAMP対応し、Googleアナリティクスで計測できるようにする方法です。 Googleの検索結果を高速表示させる「AMP」が話題になっていますね。2月23日に一般公開され一部ページがAMP対応していると上位表示されやすくなっています。 早速対応させたいところですが、javascriptが動かないなど仕様に制限があるためすぐにAMP対応させるというのが難しいなと思っている方も多いのではないでしょうか? 簡易的にですが、WordPressのプラグインを使いAMP対応させることが出来ます。 こちらは、WordPressを作っているAutomattic社が作っているプラグインです。 AMP — WordPress Plugins ただ、WordPressの
Googleアナリティクスのアトリビューション分析機能を使っていますか? 具体的な使い方や機能説明を紹介しようと思います。 Google アナリティクスのアトリビューション分析機能について Googleアナリティクスには、アトリビューション分析機能が付いています。 2012年頃にGoogle アナリティクス360スイートのみに提供されていた機能ですが、現在は通常のGoogleアナリティクスでも使えるようになりました。 アトリビューション分析は、「どのタイミングでユーザと接触することがコンバージョンに寄与しているのか」を明確にし、広告の予算配分を最適化したりどのページからの接触が大切なのかを判断できます。 Google アナリティクスのアトリビューション分析機能説明 Google アナリティクスのアトリビューション分析は、コンバージョンの項目の中にあります。 モデル比較ツールから分析 ・ノー
2015年アドテック東京にe-Agencyは、ブースを出します。今年展示する予定なのは、A/BテストツールのOptimizelyとアクセス解析のGoogleアナリティクスプレミアムです。 昨年は、来てくださった方が沢山いましたが時間帯によっては、ゆっくりと説明をできない時間もありました。 2014年にヤフーが作っていた ibeaconを使ったフロアのヒートマップが混雑時の時間帯の参考になります。 「アドテック東京 2014」でのヒートマップ技術 by Yahoo!アプリエンジン – YouTube オフラインヒートマップから予測されるアドテック東京の混雑時間帯 12時から一気に人が増えて15時頃がピークになっています。17時ころから人が減り始めています。今年も同じような状況が予測されます。 このオフラインのヒートマップ情報からヤフーの展示スペースへ行く道が大変混雑していました。 昨年は、こ
“おもてなしを科学する”株式会社イー・エージェンシー(東京都千代田区、代表取締役:甲斐真樹)が、2015年10月15日よりカゴ落ちユーザーを購入まで導くマーケティングオートメーションツール「カートリカバリー」をリリースいたしましたのでご報告いたします。 「カートリカバリー」は、ECサイトにおいてカートに入れたものの購入に至っていない、いわゆる「カゴ落ち」を独自のアプローチでフォロー。 日本初の機能等により再来店と購入に導き、売上とコンバージョン改善を可能にします。 CART RECOVERY | カートリカバリー http://www.cart-rcv.jp/ 低コストで導入も簡単!売上改善の近道&打開策としてリリース 「カートリカバリー」は、これまで難題だったカート残留の軽減を強力にサポートするツールです。 簡単、低コストで導入できる上、日本初となる“リカバリーメール+リマーケティング”
Ptengineを使ってヒートマップを作成し、ホワイトボードに貼り付けてチーム内で情報共有・改善してみました。 Ptengineを使いヒートマップを活用しながら議論する。 僕のいるマーケティングチームが、どのようにヒートマップ解析ツール Ptengineを活用しているかを紹介します。 Ptengineを使ったことのないメンバーもいるのでホワイトボードに貼り付け問題点を共有しました。 ヒートマップを使いパーツごとの問題点を発見。 ヒートマップをホワイトボードに貼り、どのパーツに問題があるのか、どのテキストを修正すべきか、チーム内で解決策を出し合います。デザイナーも企画担当者も、上司も関係なく意見を出し合います。 ホワイトボードに貼ってみると長いページでも、一気に可視化できて議論しやすいです。 どの箇所が見られているのか? どの要素を排除したらいいのか? 操作方法がわからない人の意見を吸い上げ
2015年7月16日、A/Bテストツールを提供するOptimizelyとリクルートホールディングス、イー・エージェンシーの3社共同でセミナーを開催しました。 【国内初お披露目/翻訳あり】Optimizelyパーソナリゼーション発表記念セミナーのレポートです。 第一部「リニューアルは時代遅れ!成果を確実に上げるためのA/Bテスト実践講座」(60分) 講師:野口竜司 (株式会社イー・エージェンシー取締役/Optimizelyエヴァンジェリスト) イー・エージェンシーは、「国内トップクラスのA/Bテストエージェンシー」です。2014年に当社が関わったテスト本数148本行いました。 そんな弊社がこれまでA/Bテストを積み重ねてきた経験から「確実に成果を積み上げるA/Bテスト改善PDCAプロセス」について具体的な方法を紹介いたしました。 会場内でA/Bテストについてアンケート A/Bテストをやったこ
「Google アナリティクス」と「インティメート・マージャー」を連携させると、より詳細なユーザが見えてくる! e-Agencyのサイトでは、インティメート・マージャーをGoogleアナリティクスに連携しています。連携させるメリットやGoogleアナリティクスのダッシュボード上でどのように表示されるのか?を簡単に紹介しようと思います。 「Googleアナリティクス」と「インティメート・マージャー」の組み合わせでできること 1.どんな趣味を持ったや嗜好を持っている人か傾向を特定 2.リマーケティングリストへの応用 インティメート・マージャーでとれるデータサンプル 趣味 どんな趣味を持ったユーザが来ているのか? 例えば、海外旅行・家庭菜園・ドライブ・海水浴・ボウリング・ダイエット・ショッピング・音楽鑑賞など 資格 どんな資格を持っている人が来ているのか? 例えば、司法書士・税理士・中小企業診断
Google タグマネージャのデバックにおすすめのツール Google タグマネージャを使いこなす為に便利なツールの紹介です。「dataslayer」は、Google Chrome拡張です。Chromeブラウザで、ちゃんとデータが送信されているか確認するのに便利なツールです。 「dataslayer」で確認出来るデータ ・ Google Tag Manager dataLayer variable ・ Adobe DTM page load rules and detection ・ Tealium data layer ・ TagCommander data layer ・ custom data layers (any variable represented as a JavaScript object) Google タグマネージャのdatalayerのデータなどを確認することが出
こんにちは!エンジニアの瀬尾です。 今回は私達がどのようなやり方でプロタクトを開発しているのか 実際のリアルタイム解析基盤サービスのアーキテクチャを交えて紹介します。 構成図 今回のインフラはすべてAWSのサービスを利用して構築しました。 IaaSとマネージドなサービスの組み合わせにより開発・運用コストを削減しています。 各レイヤやサービス構成は management UI:S3 + CloudFront Job:SQS ストレージ:RDS(MySQL) サービス利用者の管理画面レイヤです。 UIはAngulerJSのSPAがS3に配備されていて、CloudFrontにより配信されています。 Rename Distributionパターンによってエッジサーバーのキャッシュタイムアウトにかかわらずデプロイ時に最新のUIが配信される仕組みになってます。 UI背後のアプリケーションおよびJob(
【Optimizely海外事例から学ぶ】シンプルなボタンのA/Bテストでクリック率が12%増加した「Ustream」の事例 イー・エージェンシーではOptimizelyを使用したA/Bテストのコンサルティングソリューションを行っております。 A/Bテストツール販売元の米Optimizely社でも、これまでにクライアントが行ったテスト事例を公開しています。ただ、Optimizely社が公開している事例情報は英語記事しかなく、「英語じゃ読めないよ」という声を多くいただいていたので、同社が公開している事例の中から、日本でもおなじみのUstreamの事例を日本語訳しました。 挑戦 ライブでインタラクティブな動画ストリーミングサイトとして、Ustreamは常にユーザーエクスペリエンスを改善する方法を探しています。 彼らが常に行っている改善プロセスの中には、新規ユーザー向けコンテンツがあります。開発上
スマホ対応していますか? スマホ対応が、Googleモバイル検索のランキング要因になると発表されました。 サイトがモバイルフレンドリーかどうか(モバイル対応・スマホ対応しているかどうか)をランキング要素として使用することをGoogleは発表しました。この発表を、聞いて焦っている人が多いように思います。 多数のサイトを管理している弊社でも、モバイル対応・スマホ対応していないサイト、ページがあることを、Googleのウェブマスターツールのアラートから知ることが出来ました。昨月になりますが、そのアラートをもらったため、対応できていないサイトについてすぐにモバイル対応・スマホ対応することにしました。 ウェブマスターツールのモバイルユーザビリティ上の問題の解説とスマホ最適化の流れをブログにしてみました。 ※スマホ対応に関するGoogleのアルゴリズムの変化についてと疑問についてはこちらをしっかり読む
Googleアナリティクスと「どこどこJP」を連携させると、ものすごい便利 e-Agencyのサイトでは、どこどこJPをGoogleアナリティクスに連携しています。すごい便利なので、連携させるメリットやGoogleアナリティクスのダッシュボード上でどのように表示されるのか?を簡単に紹介しようと思います。 どこどこJPとGoogleアナリティクスの組み合わせでできること 1.製品名で検索をしてサイトに来ている企業を特定 2.頻繁にアクセスはあるが、お問い合せがない企業を特定 3.リマーケティングリストへの応用 4.競合他社からのアクセスを把握 なぜどこどこJPとGoogleアナリティクスを連携すると便利なのか? 1.製品名で検索をしてサイトに来ている企業を特定 アクセス数は少ないけれど、コンバージョンの高いキーワードでサイトに訪れている企業を判断することが出来ます。ニッチなキーワードですが、
Appleがトップページで一時期不採用にしたカルーセルについてなぜ?辞めたのかが気になったのでA/Bテストをして検証してみました。 Appleがトップページで採用しているカルーセルを辞めた Appleのトップページのデザインでカルーセルを辞めたというのが一時期話題になっていました。(現在は、カルーセル表示に戻っています。)※カルーセルとは、ひとつの画像領域のところに複数の写真を置いてペラペラとスライドショーのように見えるインターフェイスです。(有名なサイトだとappleのこのトップページの部分に使われています。) 参考記事:Appleがトップページで自動送りカルーセルをやめた理由 – Rriver Appleがカルーセルから一時期変更したデザインは、こちら。 ※ 補足をしておくと、このデザインに変更したのはiPhoneが発売されたタイミングのみでした。その後は、カルーセルの表示に戻っていま
様々な画面サイズにワンソースで対応するレスポンシブWebデザインは、多くのサイトで使用されていますが、HTMLメールをレスポンシブ対応するにはどうしたらいいのでしょうか? Webサイトの場合、ブラウザで表示しますが、メールは、メーラーで表示します。メーラーは、CSSのサポート対応状況がブラウザと異なる為、従来のレスポンシブWebデザインのテクニックをそのまま流用する事は出来ません。 では、どのようにHTMLメールをレスポンシブ対応させるのか、その方法のひとつをご紹介いたします。 HTMLメールをレスポンシブ対応させる方法 まず、HTMLメール制作の基本的なポイントは「HTMLメールの制作時に気をつけたい9つのポイント | コリス」でご確認いただければと思います。 主要メーラーごとのCSSサポート状況を「Guide to CSS support in email | Campaign Mon
2014年10月15日Google タグマネージャのUIが新しくなりました。それに伴い操作方法が大きく変更されましたので、その利用方法をご紹介いたします。 Google タグマネージャ の UI が新しくなり、より使いやすく、より分かりやすくなりました この記事では、以下の3つについてご紹介いたします。 新UIの大きな 2 つの特徴 新UIの利用方法 従来のUIへ戻す方法 <Google タグマネージャ 新 UI 表示画面> まず、新 UI を説明する前に Google タグマネージャ について基本的な機能の説明をいたします。 Google タグマネージャ は、WEB サイトやモバイルアプリで複数の WEB サービスのタグを利用する場合に一括で管理することができるツールです。 WEB サイトやモバイルアプリに Google タグマネージャ 用のタグをたった 1 種類実装するだけで、タグの実
WordPress多言語対応プラグインWPMLの導入から使用方法、翻訳者に翻訳してもらうまでを解説!! ワードプレス多言語対応プラグインWPMLとは? WPMLは、Wordpressを多言語対応させるプラグインです。WPMLは、多言語対応のプラグインとして、最もメジャーかつ人気のあるプラグインです。サイトを多言語対応するには、最良の選択肢です。 WPMLは多言語対応だけでなく、書いた記事をそのままネイティブに提出し翻訳してもらうことが出来ます。WPMLを開発しているOnTheGoSystems社は、同時にICanLocalize.comというクラウドソーシングの人間翻訳サービスも提供しています。 WPMLを使えば、Wordpressの投稿や固定ページから直接翻訳依頼を出すことが出来ます。ワンクリックで依頼、記事作成までできるので、コストを大幅に削減できます。 翻訳にかかる料金はひと単語$0
Googleアナリティクスのカスタムレポートで ”ページ” × ”目標の完了数” など組み合わせた場合の算出ロジックが更新されました カスタムレポートで、ディメンションの ”ページ” と 指標の ”目標の完了数” などを組み合わせて出力される数値の算出ロジックが更新されました。 (ロジック変更は、プロパティによって異なり7/21 or 7/22に適用されております) 今回の算出ロジックが変更された対象は、以下のディメンションと指標を組み合わせた時になります。 ディメンション: ”ページ” 、”ページタイトル” 指標: ”目標の完了数”、”目標の値”、”トランザクション数”、”収益” 上記のディメンションと指標を組み合わせているカスタムレポートをご利用の方は、下記の詳細をお読みいただき、正しい認識でのレポーティング、もしくは代替方法でのレポーティング方法をご確認ください。 <レポートの見え方
昨日(4/17)より、指標とディメンションの名称が一部変更になりました。 主要な変更点は、以下のようです。 「訪問数」→「セッション」 これまで ”訪問数 (英語表記:visits)” という言葉で表現されていたものが、これからは、”セッション(英語表記:sessions)”に 「ユーザー数」→「ユーザー」 これまで ”ユーザー数 (英語表記:visitors)”という言葉で表現されていたものが、これからは、”ユーザー(英語表記:users)”に 名称変更について、Google公式発表はありませんが、上記の変更以外にも、名称変更のあった指標とディメンションが複数ありました。 現時点で弊社で調べた限りの情報ですが、名称が変更した”指標・ディメンション”一覧を作成しました。 Google アナリティクス画面で、名称変更になった指標・ディメンション一覧 (4/18:e-Agency調べ) Goo
e-AgencyのこのサイトはWordpressで作られていますが、Googleにサイトマップを送るために、「Google XML Sitemaps」というプラグインを使っています。 2014年4月に更新されたGoogle XML Sitemapsというプラグインを使っている人は、注意が必要です。 ※Google XML Sitemapsは、Wordpressでサイトを作っている人ならよく利用しているならよく使うsitemap.xmlを作るプラグインです。 Googleのインデックス用だけではなく、通常の「人間用」のサイトマップを作っている人は、注意が必要です。 人間用に見せるサイトマップのURLを/sitemap.html としていました。 しかし、今回の「Google XML Sitemaps」4.0のアップデートで、Google用のサイトマップのURLがsitemap.xmlからsi
ECサイト運営者が消費税引き上げの際に困らないようにまとめてみました。 消費税増税、いつ、どれくらい? ・2014年4月1日 5%→8%に変更(本日確定!) ・2015年10月1日 8%→10%に上乗せ予定 価格表示変更はいつからできるの? 価格表示方法の変更は、転嫁対策特別措置法の施行日である2013年10月1日(本日)から認められます。消費税率引き上げ日(2014年4月1日)より前から、余裕をもって早めに準備に取りかかりましょう! 税抜き・税込み表示 各業界の対応は? 今のところ、 ・アパレル→税抜き表示 ・スーパー→税抜き表示(または本体価格・総額併記) ・百貨店→税込み で検討中 ・ 下着メーカー「グンゼ」は10月出荷分から順次、値札を「2000円+税」といった「税抜き表示」に切り替えるという。 ・ 大手スーパーなど57社でつくる日本チェーンストア協会は20日、税抜きの「本体価格が
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