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中東情勢
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不動産会社にお願いして自分の家を売ってもらう契約のことを「仲介契約」と言います。その仲介契約には、下記の3つの種類があります。それぞれのちがいを知っておきましょう! 専任媒介契約 専属専任媒介契約 一般媒介契約 不動産会社との仲介契約の種類 *専任媒介契約 ・依頼した1つの不動産屋との契約で、他の会社には依頼できません。 ・他社の媒介により成約したときは違約金が発生します。 ・本人が自分で買い手を見つけたときは、営業経費など費用を支払う必要があります。 ・依頼を受けた仲介業者は、売主への2週間に1回以上の状況報告が義務づけられています。 *専属専任媒介契約 ・依頼した1つの不動産屋との契約で、他の会社には依頼できません。 ・本人が自分で買い手を見つけたときでも、成約してはいけません。 ・他社の媒介により成約したときや、自分で買い手を見つけて成約したときは違約金が発生します。 ・依頼を受けた
住宅ローン残債と同等額で売れているのに、なんと58万超もの赤字です・・。仮に1500万円で売れた場合は116万円超もの赤字となります。最初の査定価格で売却していたらさらにもっと赤字なところでした。 この計算をしてみて分かった事は、住宅ローン残債と同等くらいの価格で売れても赤字になってしまうということです。 1560万円残債が残っていて、仮に1560万円で売れたとしても仲介手数料が50万円以上かかってくるため、結局ローンは完済できません。 不動産を売却する場合は、せめて「売却価格+仲介手数料」(ウチの場合だったら1560万+約55万)の価格で売れてくれなければ赤字になってしまう、ということですね。住宅ローン残債と同額で売れたから、やったー!住宅ローンはチャラだ!と思ったら大間違いということです^^; ※ちなみに、うちのように購入時より売却時に値下がりしてしまった不動産については、その損失分を
この家、今売ったとしたらいくらで売れるんだろう? 家を売った時の相場。不動産を持つ人は常に気になりますよね。我が家を売ろう!と思った時、私も一番最初に「今いくら?」が気になりました。 土地の相場は国土交通省の土地総合情報で毎年3月に公表されていますが、正直坪単価いくらとか言われてもサッパリ分からないと思いませんか? 今回私は、我が家を売るにあたって複数の不動産屋の方とお話させて頂いたり、インターネットで情報収集をこれでもかというくらいしました。 結果「家の相場」というものを自分でどうやって調べたら良いか?ということが分かったのでここに方法を書きたいと思います。 最も簡単な家の相場の調べ方 (追記)下記に記載している相場の調べ方よりも、もっと簡単な方法を発見しました! http://www.land.mlit.go.jp/webland/ 上記のサイトは、国土交通省が不動産取引価格情報を一般
不動産の一括査定で家の査定額が1380万→1880万円で売却成功!【500万円も高くなりました】 1300社の不動産屋の中から、最大6社へ無料で一括査定依頼ができ、複数社の査定価格を比較できます。もちろん無料! →今すぐ不動産無料一括査定をしたい方はこちら。 【500万円UPに成功!!】我が家の一括査定体験談を公開しています →我が家の不動産一括査定体験記はこちら 家を売るとき、まずは自分の家・土地の値段がいくらなのかを知ることから。 ひとつの業者に聞くだけでなく、必ず複数の業者に査定してもらうのがポイント。 下記が理由です。 不動産業者によって得意・不得意物件が異なる。 担当者との相性もとても重要。 売り出し価格が不動産会社により異なる。 我が家の場合、4社に査定して貰い A社:1380万円/B社:1700万円/C社:1560万円/D社:1650万でした。 関連記事
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