エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
一時代の終わり
おはようございます^^ レンタル什器屋二代目社長で展示会活用アドバイザーの大島節子です。 あっつっ... おはようございます^^ レンタル什器屋二代目社長で展示会活用アドバイザーの大島節子です。 あっつっ!今日は真っ昼間、灼熱の大阪からブログをお届けします。 大河ドラマ真田丸第31回「終焉」 月曜恒例真田丸ブログ第31回「終焉」では秀吉が亡くなるまでの最期のときに徳川方と石田三成の間で繰り広げられた秀吉の遺言をめぐるかけひきの様子が描かれました。 今回は秀吉の「死」という重いテーマを扱いながら、何度もプッと吹いてしまうような細かい笑いが多く散りばめられており、哀しいのにおかしい回でした。 例えばこの「この燭台の火が消える時 おのが命も消える」と秀吉が言っていた火を小早川秀秋が吹き消し、それをきっかけに秀吉が危篤状態になったりとか。他にも今後の布石が色々と散りばめられた回でした。 そんな中、見た後も疑問が残った点が二つありました。 1.秀吉の夢枕に立った血まみれの少年は誰か 秀吉の夢枕に血まみれ



2016/08/08 リンク