エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
Zod の契約で BE と UI のずれをテストし、振る舞いまで守る Schema-Driven UI
記事へのコメント0件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
Zod の契約で BE と UI のずれをテストし、振る舞いまで守る Schema-Driven UI
はじめに こんにちは。ぷーじ(@yug1224)です。 2026 年 10 月 24 日の Vue Fes Japan 2026 で、「契約... はじめに こんにちは。ぷーじ(@yug1224)です。 2026 年 10 月 24 日の Vue Fes Japan 2026 で、「契約で守るコンパウンドプロダクトのデザインシステム」というタイトルで登壇しました。この記事は、その発表の内容がもとになっています。 当日のブースや登壇の様子は Dress Code の note にまとまっているので、あわせてご覧ください。 Dress Code ではデザインシステムの dresscode-ui を Schema-Driven UI(SDUI)として作っています。画面の仕様は Zod で書いた契約で決まり、バックエンド(dresscode-backend)の API も Zod の契約で定義しています。 フロントエンド(dresscode-frontend)は、この 2 つの契約を受け取って画面を作ります。たとえば AI チャットの画面では

