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ブックマーク / weekly.ascii.jp (5)

  • アイアン・メイデンお墨付きのメタル向けヘッドフォンがほしすぎる - 週刊アスキー

    突然ですが、みなさん。知っていますか、今年もあと10日で終了ですよ。お買い忘れはないですか? 「週刊アスキー 特別編集 冬の超お買物特大号」とか「週刊アスキー 特別編集 冬の超お買物特大号」とか「週刊アスキー 特別編集 冬の超お買物特大号」ですよ。 ひさびさに出た紙版週アスを作ったジサトラショータはなんとしてもこれがほしいようです。 例のごとく、ほしい理由を聞いてみましょう! スティーブ・ハリスが目指した音はこれだ!! どうも、アスキー編集部のロブ・ハルフォードことジサトラショータです。さっそくですが、先日発表になった「ED-PH0N3S」がとても気になっています。世界的ヘヴィメタルバンド「Iron Maiden」のベーシストであるスティーブ・ハリスが開発にたずさわったヘッドフォンです。 価格は実売4万円近く。僕自身、音楽はけっこう聴くほうなのですが、オーディオ機器にはそれほど詳しくありま

    アイアン・メイデンお墨付きのメタル向けヘッドフォンがほしすぎる - 週刊アスキー
    iwazer
    iwazer 2015/12/22
    欲しい
  • レコードをずっといい音で、コルグの録音できるDACがスゴイ! - 週刊アスキー

    コルグはレコードプレイヤーを直接つないで、DSDで録音できるUSBオーディオインターフェース「DS-DAC-10R」を発表しました。DSDのネイティブ再生など、従来のDSD-DACシリーズの機能を引き継ぎ、LINE INとPHONO(フォノ)端子を新設し、意匠設計し直したものです。 市場想定価格は6万円前後。発売は2015年11月末。あわせてDS-DAC-10Rのレコーディング機能に対応したソフト「AudioGate 4」もリリースされます。その発表会が、2015年10月21日にコルグ社で行なわれましたので、その印象をまとめてみました。 大きさは幅155×奥行き184×高さ49mm。再生フォーマットは録再ともにDSDが2.8224/5.6448MHz、PCMが44.1/48/88.2/96/176.4/192kHzの16/24bitに対応。ボリュームノブのLEDは、サンプリング周波数と録

    レコードをずっといい音で、コルグの録音できるDACがスゴイ! - 週刊アスキー
  • 追悼:任天堂 岩田聡社長 HAL研究所の天才新入社員と高校2年生の思い出 by 藤本健 - 週刊アスキー

    任天堂の代表取締役、岩田聡さんが亡くなられたというニュースを見て、非常にショックを受けています。あまりにも偉い方になられていたので、もう長年お会いしたことはありませんでしたが、引退されたら久しぶりに昔話でもしに遊びに行こうと思っていたからです。 岩田さんに初めてお会いしたのは、1982年の8月だから33年も前のこと。岩田さんが23歳の新入社員だった時代です。 高校2年生とプログラムを共同開発 高校2年生だった私は、夏休みを使って当時のパソコン、NECPC-8001用にサウンドボードを開発し、それを駆動するためのプログラムを作ったのです。自画自賛ですが、とてもよくできたので、雑誌で見かけた会社に連絡をし、買い取ってもらえないか交渉をしていました。 5社ほど面談に行った会社の中で、第一希望だった会社がHAL研究所。5~6人の小さな会社で、そこで対応してくれたのが岩田さんでした。 結果的に、H

    追悼:任天堂 岩田聡社長 HAL研究所の天才新入社員と高校2年生の思い出 by 藤本健 - 週刊アスキー
    iwazer
    iwazer 2015/07/14
    最初に会った技術者が岩田さんでは無理もない。昔とあるサイトのインタビュー受けた時にインタビュアーとしての藤本健さんにお会いしたことがあってDTMの人と認識してたのだけど子供の頃から凄い人だったのねw
  • テープ起こしに大革命 文字検索で頭出しできるiOSレコーダーアプリが登場 - 週刊アスキー

    何度もスキップ&バックを繰り返しながら使うレコーダーやアプリとサヨナラする時が来ました。カシオは3月26日、録音された発言を文字検索して頭出しできるiOSアプリ『キーワード頭出し ボイスレコーダー』を発売しました。4月30日までの特別価格は300円(通常価格500円)。

    テープ起こしに大革命 文字検索で頭出しできるiOSレコーダーアプリが登場 - 週刊アスキー
    iwazer
    iwazer 2015/03/27
    試してみたいけど、今のところ必要性がない( ゚д゚)
  • Mac miniにSSD増設&システム移行した奮闘記|Mac - 週刊アスキー

    生粋のWindowsユーザーだった私がMac mini(Late 2012)を自腹購入し、SSDを増設する作戦が始動! 標準HDDに加えてSSDを増設し、そこにシステムを移そうという計画です。なぜって? カスタマイズ欲を満足させるため……! 自作できないMacにおいて唯一のいじれる楽しさでしょう? まずは増設キットという名のケーブルを海外通販で購入し(関連記事)、続いてSSDを購入(関連記事)しました。今回、ついにドキドキの分解作業です。 その前にやるべきことをチェック。SSDの増設後に起動しなくなるトラブルに備え、こちらの記事の手順に従ってインストールディスクを作っておきました。ただし、これはあくまで予備。実際には、システム移行の定番アプリ「Carbon Copy Cloner(カーボンコピークローナー)」で、現在HDDに入っているシステムを丸々SSDにコピーします。普段なら新規インスト

    Mac miniにSSD増設&システム移行した奮闘記|Mac - 週刊アスキー
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