タグ

Winnyに関するjunkMAのブックマーク (6)

  • ブログとメディアと - Attorney@law

    こと博士の素顔があまりにも面白いので、弁護人である私の目から、事件を振り返ってつれづれなるままに書きつづってみる、壇弁護士の事務室のスピンアウトブログです。 公判準備を進めていく中で問題になったのは、弁護側の情報をいかに正しく伝えて行くかである。 マスコミの報道は、警察のリークを嬉々として掲載しているものや、なんちゃってIT評論家の知ったような話しばかりである。 消費者事件などではホームページを作成したりすることもある。今回はネットを通じての支援が大きかったのであるから、支援者のためにHPを作るべきなのだろう。 しかし、私はとても面倒くさがりである。 どうしたらいいのやらと思って町村先生のブログを眺めていた。 町村先生は捜査時に弁護側の情報の広報でブログを使わせてもらっていた。 それを見ながらつぶやいた。 「仕方ない。自分でブログをつくるか…」 「壇弁護士の事務室」なんて名前はその場の思い

    ブログとメディアと - Attorney@law
  • 合法ファイルで清く正しいP2P

    たとえば旅の記録とか、たとえば各地の風景とか、美味しい店の紹介とか、 自作映画とか、 自作の音楽なんかを私は見聞きしたい。 「Winny = 違法」じゃないんだから、自分に著作権のあるファイルをどんどん共有しましょう その他にも、著作権が切れた小説や配布フリーを宣言して戴いているソフトなど 流してもいい物を流そうじゃありませんか。 そんな一言から始まったこの運動でしたが、著作権関連の問題も大きく動き、社会の流れも大きく変化しています。 そういった中で、このサイトの運営を続けていく事が非常に難しくなりつつあります。よって平成20年3月25日を以て、無期限の更新停止と致します。 ご覧頂いた皆様、この活動に興味をもって下さった方、そして実際に自分の作品をP2Pを通して世に送り出してくださった方への多大なる感謝を以て、挨拶とさせていただきます。 旧コンテンツは残しておきます。

    junkMA
    junkMA 2007/11/05
    懐かしい
  • はてなブログ | 無料ブログを作成しよう

    私、餡子のためなら逆立ちだってしますよ。 こじらせている。 べたいと思ったらべたいのである。 ここが北カリフォルニアの片田舎であろうと、私があんみつがべたいと思えば、あんみつは今すぐ作ってべなくてはいけないものになる。いしん坊の思考は凄まじい。 子供が観ていたアニメで、赤ちゃんが空の…

    はてなブログ | 無料ブログを作成しよう
    junkMA
    junkMA 2006/12/15
    『国に黙って戦車作ったらみんなが乗り回して街がめちゃめちゃになったつう話だ』『国も個人が戦車作れるとは思っていなかったからそんな枠組みは無いのは当たり前』
  • asahi.com:ウィニー開発者に罰金150万円の有罪判決 京都地裁 - 社会

    junkMA
    junkMA 2006/12/13
  • まだ、年末まで、1月あるけど、、、 - 新どっこいしょ日記

    junkMA
    junkMA 2006/11/29
    『でも、Winnyで不正にコンテンツを手に入れている連中は、Winnyが無くなっても、結局、不正な手段でコンテンツを手に入れると思うよ。』
  • それでも“Winny”は無くならない

    Winnyのネットワークがついに崩壊するかもしれない。 米eEye Digital Securityの鵜飼裕司氏らが開発した「Winnyネットワーク可視化システム」(以下,可視化システム)が近く動き出すからだ(関連記事「米eEye,「Winnyネットワーク可視化システム」を無償で公開」)。コンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)と日国際映画著作権協会(JIMCA)が同システムの導入をほぼ決めている。鵜飼氏によれば,他の著作権管理団体も導入を検討中だという。 7月中のシステム稼働を予定するJIMCAは「可視化システムを使って著作権侵害行為に対して警告活動を行う。悪質な場合は刑事告訴も辞さない」(萩野正巳・調査部広報・統計分析室長)と強硬な構えを見せる。各団体が同様の活動を行えば,かなりの著作権侵害行為の削減を見込めるはずだ。 さらに逮捕者が出る事態にまで発展すれば,Winnyユーザ

    それでも“Winny”は無くならない
    junkMA
    junkMA 2006/06/19
    1.コンテンツに対する価値概念が変わらない限り、共有ソフトは生き延びる 2.つまり、(金子氏の弁に近い…か?)新しいシステムを提示する、もしくは、コンテンツに対する価値概念のほうを変化させていく方が望ましい
  • 1