「プーペガール」についてゼミ発表を聴く。 初耳である。 サイバーエージェントというところがはじめたSNSで、いうならば「電脳着せ替え人形」である。 ちょっと前に流行った「セカンドライフ」と似ていて、ヴァーチャル通貨で、ヴァーチャルなお洋服やアクセサリーを購入して、自分の「アヴァター」である「プーペ」(フランス語で「人形」のことである)のワードローブに加えて、毎日着せ替えて、それを自分のお部屋に展示する。 そのコーディネイトを見て、「あら、すてきね」と思ったヴィジターは「すてき」ボタンを押したり、コメントを... > このページを見る
最終更新時間:
2008年06月25日13時15分
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- これ以上仲間を増やさないことをめざすSNS>現実の自分のクローゼットにさまざまなブランドの衣装が詰まっている人だけが、アヴァターの「プーペ」ちゃんに、さまざまなブランドの衣装を着せ替え
- 『ネット上では絶対に作れないものが一つあると私は思っていた。 それは「秘密結社」である。』
- 新SNS(女性向け)
- ちょっと違うよ。
- プーペガール アバター
- 任天堂もビックリの仕組みだなー
- この人触った事ないからか、ネットメディアを全然知らないからか分からないけど、相当プーペに関しては勘違いしてる。一番のポイントは「人のクローゼットを覗き見たい」って所がプーペを爆発的に伸ばした点だと思う
- プーペガール
- ↑↓プペともになろうよ! 「やぎ子」で検索してね!
- うちの5歳の娘がこれであそんどりますわ。
- “サイバーワールドでも、やっぱり個体として認知されたいという人たちがSNSというものを作り出した”|オンラインとオフラインの地続き化(しかも前者が後者を規定している)
- 樹よ、考えすぎてないであたしに求婚すればいいんだよ。あんまり物持ちじゃなくてもプペアイテム買えるすぃ。どうしよう!たっつぁんが女子大生盗撮してプペってたらw
- sns
- 「ファッション雑誌から、広告出稿主への阿諛のバイアス」を抜いたファッション雑誌を現代日本で最先端を自認する「ファッション・ピープル」(3万人)のこれ以上仲間を増やさないことをめざすSNSで代替する。
- なるほど、ヤフオクに出品されてる服の写真使えばいいのか。
- 『ネット上で仲間を集めようと思ったら「みなさん、秘密結社を作りませんか?」というアナウンスをすることが不可避であるが、その段階でもはや「秘密」結社ではなくなっている。』…非モテ活動に一番必要なもの。
- ノーブランドでもアイテムはアップできるし、放置してても下着一枚にはならないけど
- 「「ファッション雑誌から、広告出稿主への阿諛のバイアス」を抜いた、『暮らしの手帖』みたいなファッション雑誌なのである」。
- 自分のワードローブがアバターのワードローブになるSNS
- うまいこと連携させたなーって思ってたけど結構アコギなの?









