1. 新入社員教育の話題。IT企業でプログラマーを育てるケースについて、2つの記事を読みました。 ググるな危険(ひでみさん) なぜ新人は聞きに来ないのか?(teruyastarさん) 「わからないことがあったら質問しなさい」と言い聞かせても、新人はGoogle検索で時間を浪費し、1日に2回くらいしか質問をしにこない。しかもその内容は本来の課題から明後日の方向にズレており、肝心の基礎学習が進んでいない。このままではコピペプログラマーになりそう、とひでみさんは心配します。 これに対してteruyastarさん... > このページを見る
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2009年11月18日19時50分
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- 勉強になる。
- 人に聞く、のコストを下げろよ派
- 距離/不安
- 上下関係自体が大嫌いなぼくにはやはり会社勤めは無理だ。
- 物理的な距離を縮めてきめ細かなコミュニケーション | 上司も普通の人間という理解が心理的障壁をさげる
- 「人の心は案外、物理的な条件に左右されるもの。」納得。
- 並んで一緒にやるってのはプログラミングなんかだと、ペアプログラミングに繋がるのかな
- 指導係が新人と並んで仕事をする。//先輩は怖くないよ~って隙を見せるのも大事。机を並べて一日中仕事が出来るとやりやすい。
- 考察と提案が面白いのに、「もじもじ靴下……」と「成功体験を安直に一般化する誤を犯すタイプ」で話がもう完結しちゃってる。
-
質問しやすい環境作りは重要やね。 Reading: 「質問できない新人」の簡単な指導法
- 質問に必要なコストを、両人にとって引き下げる良策。
- 簡単な具体例。とりあえずやってみるのには良いかも。
- なぜ新人は聞きに来ないのか?に対してのコメントや提案など
- 質問するのも聞くのも対話だな…。「ものさし」を用意して対話かな。
- ”通勤ファッションに気合を入れてる先輩が「安全靴って蒸れて嫌よね」といって靴を脱いだとき”関係ないとこにフイタw
- 経験から言うと、指導係がはるか遠くでかつ隣が部長だと二重の要因で質問する気力が萎える。
- 優秀な新人の隣に座ったら、逆にこちらにプレッシャーが……/「隣のコードは良く見える」ってオレだけ?
- "教育というと、心と心の問題ばかり注目されがちですが、人の心は案外、物理的な条件に左右されるもの。指導するのも質問するのも、いちいち席を立って移動しないとできないというのでは、やはり難しい。"
- "「二人とも椅子に座ったままコミュニケーションできる」という、ただそれだけのことが、意外と大切だったりするのです。","人の心は案外、物理的な条件に左右されるもの。","「もじもじ靴下……」"
- これわかる! 人じゃなくても家電でもゲーム機でもwebサービスでもたったひとつのめんどくささを解決することでめちゃくちゃアクセスが簡単になって大ヒットする。気合いや意志より環境整備が先だよね。








