サクサク読めて、アプリ限定の機能も多数!
トップへ戻る
セキュリティ
es-syukatu.blogspot.com
「自己紹介をしてください(30秒)」 自己紹介はあなたの印象を決めます。大きな声、はっきりと話すことが大切です。大学では何をしているか、部活やサークルの事を話して、自己PRのベースを作るのがよいと思います。 「自己PRをしてください(3分)」 自己PRとは、あなたのしてきた活動を通して、あなたにどんな価値観や力があるかを確認する作業です。活動自体の説明はできるだけ自己紹介で済ませておいて、活動の中で何を考えて、どんな行動をし、何を学んだかを話すように心がけましょう。 「大学では何を学んでいますか?(1分)」 大学はあくまでも学ぶ場です。なぜその学部に入り、何を学び、何に活かしたいのかを伝えましょう。その学問の奥深さを伝えることができれば、空気が和みます。 「あなたの企業選びの軸は何ですか?(3分)」 これすごく大事です。企業はあなたが自分の会社にずっと勤めてくれるかを気にしています。それを
①業界を広く分析する 知っている企業の名前や内容、業界を増やしましょう。 業界地図を見て、気になる会社はHPを見ましょう。それだけでいいです。 とにかく数を増やすこと、気になる、おもしろそうだと思える企業を増やすこと。 それが内定の成功率を高めます。 今までの人生の中で関わる企業のほとんどはBtoCの企業ばかりです。 BtoBの企業が何をしているのか、知るだけでも知っておいて損はありません。 ②興味ある業界を見つける 知っている企業が増えると、自然と好感の持てる企業と、そうでない企業が見えてきます。 なんとなく興味のある企業をリストアップしましょう。できれば100社くらいあるといいです。 ③仕事選びの軸をさがす 100社リストアップできれば、それらを分類してみましょう。 業界で分類しても、仕事内容で分類しても、給料で分類しても構いません。 その100社を分類する中で、しっくりくる分類基準が
空欄を埋めるだけでできる、最も理想的な志望動機の流れ 就活ではPRする時間は限られています。 その中で大切な事は、伝えたいことを広げすぎず一つの流れにして伝えることです。 自己PRも企業選びの軸も、志望動機も、全て一つの物語にしてしましょう。 その物語がなめらかであるほど、その人が落とされる理由はなくなると思います。。 以下の流れに自分の考えを埋めて、志望動機を作ってみてください。 STEP①:大学で○○な経験をした。 STEP②:そこで××ということに価値があると感じた。 STEP③:だから将来△△な仕事に関わりたい。 STEP④:そして御社には他者とは違う◎◎という特徴(や会社設立の背景)がある。 STEP⑤:だから御社に入社したい。 これだけです。 例) ①大学で「イベントを企画する」経験をした。 ②そこで「自分が主体的に動く」ということに価値があると感じた。 ③だから将来「自主的、
内定をとるために最も大切な3つのこと、それは ①自分がどう見えているか?(履歴書・エントリーシート・ルックス) ②何を求められているか?(企業分析) ③何を提供できるか?(自己PR) を明らかにすることです。 ーーーーーーーーーー ①自分がどう見えているか? 企業があなたのことを知る手段は、履歴書やエントリーシートと面接のみです。 面接では、相手の反応を見ながら取り繕えますが、書類はそうはいきません。 書類で分かることは、あなたの学歴や経歴、文字の綺麗さ、文章の分かりやすさ、 そして内容です。どれも内容に匹敵するほど重要です。 経歴は嘘が混じらない確かな情報です。 「家を建てる仕事に就きたい」場合、建築学部と文学部では、 本気度に差があるように感じられても仕方がないです。 見た目の問題です。 自分の経歴と沿う未来を選ぶか、 違うのであればそれなりに説得する用意が必要です。 同様に、学歴や経
このページを最初にブックマークしてみませんか?
『京大MBA流 就活&ES Blog』の新着エントリーを見る
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く