エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント37件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
「高市総理も文春も踊らされた」キーマン・松井氏に《深刻な疑義》
今年2月末、高市総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が発表された。実は、その... 今年2月末、高市総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が発表された。実は、その発行元の合同会社NoBorder DAO(以下、ノーボーダー)の幹部であり、サナエトークンの首謀者こそが、松井健氏だ。 では、松井氏が文春や共同で告発しはじめた「動機」は何か? 高市総理がサナエトークンとの関係を否定し、計画が崩壊したことへの「腹いせ」にもみえるが、それだけではない。筆者は松井氏が過去にも暗号資産関連で複数の投資トラブルを引き起こしてきたことを報じてきた。 【前編記事】『ゼロからわかる“サナエトークン首謀者”松井健という男の正体「彼はどうやって高市総理に接近したのか」』よりつづく。 なぜメディアに出てきたのか松井氏は、'18年には作家の竹田恒泰氏が計画していた暗号資産の新規上場計画に乗じ、勝手に資金集めをして投資家とトラブルに。'20年には宇宙ベンチャー企業と連携して



























2026/06/30 リンク