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2026年7月1日のブックマーク (3件)

  • とほほの「生涯エンジニア」入門 - レバテックLAB

    「とほほのWWW入門」管理人 杜甫々(とほほ) ソフトウェアエンジニア。1965年生まれ。1988年、広島のソフトウェア会社に入社し、2025年10月に定年退職。1996年にWeb技術解説サイト「とほほのWWW入門」を開設。執筆・公開した記事は1000件以上。趣味べ歩きやセンベロ・スーパー銭湯めぐりなど。座右の銘は「一行入魂」と「ま、いっかぁ」。 とほほのWWW入門 1996年の開設以来、日のWeb黎明期から現在に至るまで、数え切れないほどの初心者プログラマーを救い、育ててきた技術解説サイト「とほほのWWW入門」。 その管理人である杜甫々(とほほ)さんは、1988年の新卒入社から一貫して同じソフトウェアハウスにエンジニアとして勤め上げ、2025年に定年退職を迎えました。 膨大な記事量を誇る「とほほのWWW入門」を運営する傍らで、会社員としてはどのような人生を歩んできたのか? 今回は、

    とほほの「生涯エンジニア」入門 - レバテックLAB
    jacoby
    jacoby 2026/07/01
  • 交渉術入門以前|すてぃお

    僕はこれまで、いろいろな交渉ごとをやってきました。事業の取引先との条件交渉、採用、報酬の話、契約の更新、トラブルの後始末。自分が圧倒的に優位な立場の交渉もあれば、どう見てもこちらが不利な交渉もありました。 優位な交渉も不利な交渉も両方くぐってきて、思うことがあります。交渉のテクニックを学ぼうとする人は多いですが、テクニックを覚える前にやることがある、ということです。 やるべきなのは、そもそも交渉しないで勝てる盤面なのかを見極めることです。 交渉が上手い人と下手な人の差は、話し方のうまさではありません。盤面をしっかりと見ているかどうかです。盤面を見れば、頑張って交渉する必要がそもそもなかったりといったことがあります。交渉術を磨く前に、交渉しなくて済む盤面を見抜く。盤面を見抜く力こそ、入門以前の話です。 まず、自分のゴールを決める盤面を見る話に入る前に、もっと手前にやることがあります。自分が何

    交渉術入門以前|すてぃお
    jacoby
    jacoby 2026/07/01
  • 「高市総理も文春も踊らされた」キーマン・松井氏に《深刻な疑義》

    今年2月末、高市総理の名を冠した暗号資産「SANAE TOKEN(サナエトークン)」が発表された。実は、その発行元の合同会社NoBorder DAO(以下、ノーボーダー)の幹部であり、サナエトークンの首謀者こそが、松井健氏だ。 では、松井氏が文春や共同で告発しはじめた「動機」は何か? 高市総理がサナエトークンとの関係を否定し、計画が崩壊したことへの「腹いせ」にもみえるが、それだけではない。筆者は松井氏が過去にも暗号資産関連で複数の投資トラブルを引き起こしてきたことを報じてきた。 【前編記事】『ゼロからわかる“サナエトークン首謀者”松井健という男の正体「彼はどうやって高市総理に接近したのか」』よりつづく。 なぜメディアに出てきたのか松井氏は、'18年には作家の竹田恒泰氏が計画していた暗号資産の新規上場計画に乗じ、勝手に資金集めをして投資家とトラブルに。'20年には宇宙ベンチャー企業と連携して

    「高市総理も文春も踊らされた」キーマン・松井氏に《深刻な疑義》
    jacoby
    jacoby 2026/07/01
    そろそろ辞めよう。ガンステージ4の秘書が亡くなりかねない。モリカケの反省がいかされてないな