エントリーの編集
エントリーの編集は全ユーザーに共通の機能です。
必ずガイドラインを一読の上ご利用ください。
記事へのコメント1件
- 注目コメント
- 新着コメント
注目コメント算出アルゴリズムの一部にLINEヤフー株式会社の「建設的コメント順位付けモデルAPI」を使用しています
- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
電力線通信の実現へ、大手家電メーカーが標準化団体を設立
家電の電源コードをコンセントにをつなげば、通信もできるようになる――こんな世界の実現に向け、大手家... 家電の電源コードをコンセントにをつなげば、通信もできるようになる――こんな世界の実現に向け、大手家電メーカーが本腰を入れだした。 ソニー、松下電器産業、三菱電機の3社は6月3日、宅内高速電力線通信(高速PLC)の普及を目指す業界団体のCE Powerline Communication Alliance(CEPCA)を設立した。また、国内大手家電メーカーを含む5社が新たに参加することも明らかにした。 CEPCAは高速PLCの仕様を策定する標準化団体で、2005年1月にソニー、松下電器、三菱電機の3社が設立に合意したと発表していた。今回は新たに、東芝、日立製作所、三洋電機、パイオニア、ヤマハがCEPCAに参加することを決めた。 CEPCAは設立総会を7月に米国で開催する。2005年秋には仕様を策定し、参加企業に公開する。 高速PLCは既存の電力線を通信回線として利用するシステムで、コンセント



2005/06/05 リンク