- バナー広告なし
- ミュート機能あり
- ダークモード搭載
関連記事
計画停電を経験した東京と未経験の大阪で意識の差
ジャストシステムは、同社のセルフ型ネットリサーチサービス「Fastask(ファストアスク)」による、節電... ジャストシステムは、同社のセルフ型ネットリサーチサービス「Fastask(ファストアスク)」による、節電対策に関する意識調査の結果を発表した。対象としたのは、Fastaskのモニターのうち、東京、大阪に在住の20歳以上の男女2169名。 調査結果によると、節電や停電のリスクが懸念されている今年の夏、原子力発電所の再稼働については、たとえ停電になっても、再稼働を支持しない人が35.0%いる一方で、節電は我慢できるが、停電となる場合は再稼働を支持する人が43.8%にのぼり、停電となると再稼働を容認せざるを得ない人が多い傾向が見られる。 また節電のために街灯が消えることを容認できるのは東京が14.8%、大阪が10.9%、商業施設の照明が間引きを容認できるのは東京が48.9%、大阪が38.1%と、東京在住の人の方が、全体的に節電による不便さを容認する傾向が強いとして、計画停電を経験した東京と未経験













2012/06/06 リンク