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インタビュー
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アメリカで行われたゴルフの大会で、カメのなんともユニークなシーンが撮影された。 キャディーがカメを動かそうとしたら… そのゴルフの大会とは、テキサス州で行われたPGAツアー「テキサス・チルドレンズ・ヒューストン・オープン」だ。 3月30日、テイラー・ベンリス選手のキャディー、ミッチェル・セオレット氏は試合中、カメがグリーン上にいるのを発見。そこでカメを捕まえ、安全な場所へ避難させようとした。 しかし動物の体を持ち上げた瞬間、カメが放尿。しかも尿が大量で、セオレット氏はそれを避けながら、運んだという。 I had no idea a turtle could hold this much in… pic.twitter.com/lWzxxUiDa7 — Andy Lang Bets (@BumpSports) March 30, 2025 「危険手当が必要」 その後、ネット上では、この映像で
一晩だけ家に入れることに 結局、野良猫は決して去ろうともしなかったため、ある日、ハザレルさんは一晩だけこのオスの猫を家に入れることにした。 このネコはとても愛情深い性格だったため、ハザレルさんは誰かに飼われているのかと疑ったが、近所に聞いて回った結果、やはり野良猫だと分かったという。 そこで彼女は、この野良猫を飼うことに決め、「リアム」と名付けたそうだ。 子猫たちの里親としても活躍 「リアム」は室内での生活にすぐに慣れ、ハザレルさんが子猫を何匹か飼い始めた時も、一日中子猫たちと寄り添い、遊び、新しい環境で彼らを慰めていたという。 以来、「リアム」は、ハザレルさんの家を訪れる何十匹もの子猫の世話をしてきたそうだ。ハザレルさんは。次のように語っている。 「私たちの網戸にしがみついていたこの野良猫が、まさに完璧な里親になるとは思っていませんでした。リアムに(飼い主として)選んでもらえて、とても光
住宅地が危険にさらされることはない 地質学者は3月27日、キラウエア火山が溶岩を1000フィート(約300メートル)の高さまで噴き上げたと、発表した。 当時、キラウエア火山があるハワイ火山国立公園には、そのダイナミックな光景を一目見ようと、多くの人々が集まったそうだ。 アメリカ地質調査所によると、溶岩は火山の山頂、カルデラ内と国立公園内にとどまっており、住宅地が危険にさらされることはないという。 Video footage captures Mount Kilauea, Hawaii’s most active volcano, launching fountains of molten lava up to 180 metres high. pic.twitter.com/SrNXbqLwCK — Al Jazeera English (@AJEnglish) March 27, 2
144人が死亡、732人が負傷 この地震が発生したのは、現地時間28日の午後12時50分。震源地はミャンマー第2の都市、マンダレーから17.2km離れた地点とされている。 震源の深さは約10km、地震の規模はマグニチュード7.7とされ、各地に大きな被害がもたらされた。 ミャンマーの軍事政権によれば、これまでに少なくとも144人が死亡、732人が負傷したという。死者のうち約100人以上が、首都のネピドーで確認された。 Damage caused by 7.7 magnitude earthquake in Mandalay pic.twitter.com/nujEGBpQgL — Myanmar Now (@Myanmar_Now_Eng) March 28, 2025 Live footage from Mandalay captures the moment a 7.7 magnitud
頭を噛みあうなど、激しく争う その様子が目撃されたのは3月19日、場所はフロリダ州南部にあるエバーグレーズ国立公園内とされている。 当時、園内のシャークバレー展望塔の外で、クロコダイルとアリゲーターが威嚇し合い、戦っていたという。 アリゲーターはその状況から逃げようとしていたが、クロコダイルが執拗に追いかけ、お互いに頭を噛みあうなど、激しく争っていたそうだ。 クロコダイルが勝利 この戦いは、どうやら日光浴の場所を巡って行われたらしく、最終的にはアリゲーターが退却し、水中に逃げ込み、クロコダイルが勝利を収めたという。 この様子を撮影していたテイラー・ボナチアさんも「アリゲーターは負けて水中に入って、去り、クロコダイルは日光浴ができる日当たりの良い場所を手に入れました」と語っている。 クロコダイルはワニの中でも大型で、体長が2mから7mまであり、性格は獰猛とされ、世界各地に生息しているという。
自宅で寝ていたところ、愛犬が発作 その飼い主とは、タイ人の男性、タマニット・ケアドラープさんだ。 3月16日の夜中、彼が自宅で寝ていたところ、飼っている犬の「Kirin」が発作を起こしたという。 ケアドラープさんは目覚めると、それに気づいて素早く起き上がり、「Kirin」に心肺蘇生法(CPR)を実施した。その様子がこちら。 @fruli_groupห้าทุ่มครึ่งคิรินหัวใจหยุดเต้นเฉียบพลัน สวนหลวงรู้ตัวก่อนผม นางก็ตกใจร้องบอกผม คิรินตัวแข็งกระตุก ฉี่ราดตาแดง หายใจทางปาก เวลาคิรินกับผมเหลือน้อยลงมาตลอดผมรู้ตัวตั้งแต่ปีที่แล้วคิรินป่วยหลายโรค เช๊คทุกอย่าง หาข้อมูล โรคหัวใจเ
タコがサメにしがみついていた そのタコが目撃されたのは2023年12月、場所はニュージーランド北島北岸にあるハウラキ湾とされている。 当時、研究者らはその海域で調査を行っていたが、泳いでいる大型のアオザメ(Isurus oxyrinchus)の背中にオレンジ色のタコが乗っていることに気づいたという。 研究者たちはドローンを飛ばし、海中にGoProを沈めて撮影。するとやはりタコがサメの頭の上に止まり、触手でしがみついていたそうだ。 タコがどこでサメと遭遇したのか不明 この調査に同行していたオークランド大学の海洋生物学教授、ロシェル・コンスタンティン氏は当初、サメの頭にあるオレンジ色の物体が分からず、ブイやケガだと思っていたという。 しかしそれがタコだと分かり、研究者たちは皆、困惑したそうだ。というのもタコは通常海底に生息するが、アオザメはほとんどの時間を海面近くで泳いでいるからだ。コンスタン
ロシアの極東地域で、シュノーケリングをしていたダイバーの首に、タコが巻き付く動画が撮影され、注目を集めている。 タコが触手を首に巻き付ける その動画が撮影されたのは今月初め、場所はロシア極東の東南端に位置する、沿海地方とされている。 当時、ダイバーは海に潜り、棒を使って巣穴を突いた後、タコをつかんで住処から連れ出したという。 しかしすぐにタコは反撃。墨を吐き出し、やがてダイバーの顔に取り付き、触手を首に巻き付け、締め上げたそうだ。 数分後に引きはがすことに成功 その後、ダイバーはパニックに陥り、怒ったタコを首から引き離そうとしたが失敗。やがてダイバーは海面に浮き上がり、尚もタコを引き離し続けたという。 メディアの報道では、数分後にダイバーはタコを引きはがすことができたそうだ。ただダイバーが負傷したかどうかは、明らかになっていない。 元になっている動画は不明だが、インスタグラムに投稿されてか
「ネツァリム回廊」に進軍 イスラエル軍は先月、ガザ地区中部と北部の間に設けられた「ネツァリム回廊」から撤退。これにより南部や中部に避難していたパレスチナ人が、北部の自宅に戻ることができた。 しかし3月19日、イスラエル軍は「ネツァリム回廊」に進軍し、再び南北を分断する緩衝地帯を作ったと明らかにした。 イスラエル軍はここを拠点に、ガザ地区へ軍事作戦を続けるとみられ、ガザ地区北部と東部にいる15万人のパレスチナ人に対し避難命令も出しているが、回廊の制圧により自由な移動が制限されることになる。 Israeli Defence Minister Israel Katz warns Gaza residents will “pay the full price” if Hamas does not release all captives, as forces resume ground opera
カナダヅルが着地する様子 その様子が撮影されたのは先月、場所はアメリカ・フロリダ州の町、レイクランドとされている。 当時、野生動物写真家のAmber Favoriteさんが小道を歩いていると、カナダヅルの声を聞き、着陸する様子を撮影できたという。 しかし最初のツルは着地した後、足が滑ったらしく、ちょっとカッコ悪い体勢になってしまった。その様子がこちら。 「映像が素晴らしい」と賞賛の声 Amber Favoriteさんによれば、2羽のツルが着地する様子を撮影するのに、十分な時間があったという。 その後、Favoriteさんは、この動画をインスタグラムに投稿。多くのユーザーから、「映像が素晴らしい」と賞賛の声が寄せられた。 また彼女はインスタグラムにおいて、ツルの動きを、セカンドベースに滑り込む野球選手に例えてコメントした。 それを見て、あるユーザーは「ハハハ!! 面白い。あなたの素晴らしい映
ウクライナ東部や北東部で大きな被害 3月8日、ウクライナ各地にロシア軍による大規模な空爆が行われ、少なくとも14人が死亡、多数が負傷した。 東部のドネツク州の町、Dobropilliaの中心部には、ロシア軍の2発の弾道ミサイルが着弾。5階建てのアパートが火災に見舞われたという。 救急隊が到着した後、再びロシア軍が同じエリアに空爆を行い、これにより民間人11人が死亡、30人が負傷した。負傷者のうち5人は子供だったそうだ。 Russia hit the center of Dobropillya, Donetsk region, with two ballistic missiles late last night. When the emergency services arrived on site, another missile was launched at them, author
アメリカのトランプ政権がウクライナとの情報共有の停止を発表した翌日、ロシア軍はウクライナ全土に対し、激しい空爆を行った。 約70発のミサイル、約200機のドローンで攻撃 この攻撃は3月7日の夜に行われ、ウクライナ南部の都市、オデーサや中部のポルタヴァ、北東部のハルキウなど複数の都市に対して行われたという。 ロシア軍は、巡航ミサイルと弾道ミサイルを約70発、攻撃用ドローン約200機を使用し、主にエネルギー・インフラを攻撃したとみられている。 ウクライナ各地の地元当局によると、ロシアによる夜間の攻撃で少なくとも18人が負傷し、そのうち4人は子供だという。これまでのところ、死者は報告されていない。 これは、アメリカの軍事支援が停止されて以来、初めてのロシア軍による大規模攻撃になる。 Last night, Russia launched yet another massive attack on
飼い主と犬が一緒に警察署に現れる その珍しい出来事があったのは、ウィスコンシン州の町、ホワイトフィッシュベイとされている。 先日、ホワイトフィッシュベイ警察署に犬と飼い主がやってきて、助けてほしいと要請してきたという。 その犬の頭はおやつの容器にすっぽりはまっており、抜けなくなってしまったそうだ。 A dog named Murphy was digging for a treat on Monday night — perhaps a little too aggressively. He ended up getting his head stuck inside a plastic jar. The vet’s office was closed, so Murphy’s owners sought help from police in Wisconsin who were abl
チェス盤のようなパターンが広がる この奇妙な現象はトルコ沖のエーゲ海で撮影されたが、正確な日時は明らかになっていない。 当時、海面の波が四角の形になり、ちょうどチェス盤のようなパターンが広がっていたという。 しかしこのような波は船舶にも危険とされ、動画にも漁船の乗組員が心配そうに海を眺めている様子が映っていた。 Wow, this is amazing if true. These are reportedly “square waves” in Turkey. (Google says square waves are a thing) pic.twitter.com/bbFyN8b5iy — Volcaholic 🌋 (@volcaholic1) February 21, 2025 非常に危険な「クロス・シー」 この四角い波の現象は「クロス・シー(cross sea)」とも呼ばれ、異
可愛い子犬の顔、というか頭部に、そっくりな形をした山が中国·湖北省宜昌市付近の川縁にある。SNSに写真が投稿されて話題になり、観光客が集まっているそうだ。 川に鼻を突き出した子犬 「子犬山(小狗山)」と呼ばれるその山は、これまで有名でもなく、ほとんど知られていなかった。だが最近、Guo Qingshanさんという上海のデザイナーが写真を撮り、中国のSNS「Weibo」に投稿したことから、一気に注目を集めるようになった。 Qingshanさんは休暇の旅行でこの地を訪れ、その山が子犬の頭にそっくりなことに気づき、バレンタインデーに写真を投稿したそうだ。 写真を見ると確かにそっくり。犬はよく、腹ばいになって顎を床の上につけているが、「子犬山」は、まさにその時の犬の顔。あたかも大地に顎をくっつけ、鼻先を長江の水に向けて突き出しているよう。 QingshanさんのWeiboへの投稿は即座に話題になり
非常に保存状態のよいジュラ紀の恐竜の化石に、軟部組織があるのが発見され、初めて分析が行われているという。 皮膚や鱗などの軟組織が残っていた その恐竜とは、海の中で狩猟を行ってきた、「首長竜」とも呼ばれている「プレシオサウルス」だ。 この化石が、ドイツのホルツマーデン近郊で、非常に良い保存状態で発見され、そこには皮膚や鱗などの化石化した軟部組織が含まれていたという。 そして現在、スウェーデンのLund大学の研究者たちが、世界で初めて「プレシオサウルス」の軟部組織の分析を行っている。 Lund University 「現代の皮膚を見ているよう」 同大学の博士課程の学生、ミゲル・マルクス氏によれば、プレシオサウルスの化石から軟部組織が発見されるのは「極めて稀」だという。 また、この化石は1億8300万年前のものだが、化石化した尾や1つのヒレの軟部組織と骨格が、関節で繋がっていたそうだ。マルクス氏
高速道路にかかる一般道の橋で事故 この事故が起きたのは2月17日の午後(現地時間)、場所はカリフォルニア州の町、サクラメント北部とされている。 当時、州間高速道路5号線にかかる一般道の橋で、数台の車が巻き込まれる事故が起きたという。 そして州間高速道路を走っていた車の映像には、その橋の上から、1台の車が落下し、ハイウェイで危うく他の車にぶつかりそうになる瞬間が映っていた。 Motorists had a lucky escape after a vehicle plummeted off an overpass and onto Interstate 5 in Sacramento. Dashcam footage captured the dramatic moment the vehicle veered off the overpass and onto the freeway be
衝突の可能性が次々と上昇 その小惑星とは昨年末に発見された「2024 YR4」で、2032年12月には地球に衝突する可能性があると指摘されている。 NASAは当初、「2024 YR4」が地球に衝突する可能性を1.2%と予測。しかし2月7日には、可能性を2.3%に引き上げた。 さらにその後も、衝突の可能性が2.6%に上昇。2月18日にはNASAの地球近傍天体研究センターがデータを公表し、衝突の可能性を3.1%にまで引き上げたという。 New observations of 2024 YR4 have enabled planetary defense experts to refine the asteroid’s chance of impact in 2032. As nightly observations continue, the impact probability will c
リュウグウノツカイに人々がびっくり この魚が目撃されたのは2月9日、場所はメキシコのバハ・カリフォルニア・スル州にあるビーチ、Playa El Quemadoの海岸とされている。 当時、ビーチにいた海水浴客は、生きたリュウグウノツカイが浅瀬を泳ぎ、やがて砂浜に打ち上げられるのを目撃したという。 そのリュウグウノツカイは小さかったが、人々は驚きの声を上げ、やがて男性が海へ戻そうとする様子が撮影された。 A deep-sea creature rarely seen by humans called the oarfish has washed ashore in Mexico! Legend has it that this mysterious “doomsday fish” only emerges from the ocean’s depths when disaster is nea
36回も同様の事例を確認 カナダの「CetAsiaリサーチグループ」の研究者らは、4年間に渡り、アマゾン川を訪れ、カワイルカの社会的交流を注意深く観察してきたという。 そして最近、科学誌「Behavioral Processes」に研究結果を発表し、「ボト」という名前のオスのアマゾンカワイルカ(Inia geoffrensis)が、しばしば仰向けに転がり、3フィート(約91cm)以上も空中に放尿していることを報告した。 しかもその事例は36回もあり、決してランダムではなく、「ボト」はどうやら目的をもって放尿していると考えられている。 別のオスが尿の流れを追う 研究チームの説明によれば、「空中への排尿は、ボトがゆっくりと逆さま(仰向け)になり、ペニスを水面上に露出させ、尿の流れを空中に放出することから始まる」という。 しかもその時、別のオスのカワイルカが付近を泳ぎ、空中に放出された尿が着水し
アカハラクロヘビを102匹も捕獲 その男性とは、シドニーで暮らすデイビッド・スタインさんだ。彼は1月31日、愛犬がヘビに噛まれたため、探したところ、自宅裏庭の敷きわらの下に、6匹のヘビがいるのを発見したという。 そこでスタインさんは、駆除会社の「レプタイル・リロケーション・シドニー」に連絡。同社のオーナーであるコリー・ケレワロさんがその日の午後に到着し、捜索を始めたそうだ。(リンクには動画がある) 結局、ケレワロさんらは、毒のあるアカハラクロヘビを102匹も捕獲したという。 袋の中で大量の子供を出産 実は、ケレワロさんらが最初に捕獲したのは、40匹強だったが、その後袋に入れていたところ、中で2匹のヘビが子供を産んでいて、その数は約70匹になったという。 そして最終的には、成体5匹と子供のヘビ97匹を捕獲したことになったそうだ。 結局、大量のヘビを前に、ケレワロさんらは地元の住民の協力を得て
遺伝子分析を行い、新種と特定 南シナ海海洋研究所と中国科学院、浙江大学、中国海洋大学の研究者らは先日、深海に生息するアマダイの遺伝子分析を行い、これが新種であることを発見したという。 またこのアマダイには頬の部分に赤い模様があったことから、研究者たちは映画『もののけ姫』の主人公「サン」に因んで、この魚を「Branchiostegus sanae」と命名した。 新しく発見されたこのアマダイは「Branchiostegidae科」に属し、一部の種は水面下600メートルの深さで見つかることもあるそうだ。 Zookeys Zookeys 新種が見つかることは珍しい 研究論文の筆頭著者であるHaochen Huang氏は、「サン」に因んで命名したことについて、次のように述べている。 「この映画(もののけ姫)は、人間と自然の複雑な関係を掘り下げ、両者の調和のとれた共存というメッセージを推進しています。
アメリカのある医師がおぞましいレントゲン写真を、Xでシェアした。人の体の中に巣喰う、おびただしい数の寄生虫の幼虫が写っている。患者は、自分の体がそんなことになっているとは気づいていなかったそうだ。 腰を痛めて来院した患者 画像をシェアしたのは、フロリダ大学のSam Ghali医師。その患者が彼のもとを訪れたのは、寄生虫とは全く関係ない症状、転んで腰を痛めたということが理由だった。 彼の投稿は、画像を映した3分ほどの動画。投稿文には「これは私が今までに見たレントゲン写真の中で、最も異常なものの一つだ」と書かれている。 映っているのは、患者の太ももと腹部の、ありとあらゆる場所に米粒のような寄生虫の幼虫がいる様子。筋肉の柔らかい部分の「どこもかしこも幼虫がいて、数がおびただしく、数えることができない」と、Ghali医師は動画の中で言っている。 Here’s a video I made brea
海外メディアによれば、そのアシスタント女性は上司に500万ドル(約7億7900万円)の賠償を求めて裁判を起こした。上司は彼女の陥入爪を見るために、彼女の足を押さえつけて靴を脱がせたとのこと。 ちなみに陥入爪とは、巻き爪とは少し違い、爪の横側が皮膚に食い込んでしまうという症状だ。 倒錯したセクハラ上司 ニューヨーク市クイーンズ区の不動産会社「H&R Real Estate Investment Trust」で働くBryanna O’Connellさんは、2023年から、チーフエンジニアであるPaul Sciallis氏(47才)のアシスタントになった。 すると、上司である彼は、トイレのドアを開けたまま小便をし、そのまま体を半回転させ、Bryannaさんに性器を見せるといった倒錯した嫌がらせを始めたという。 また、Bryannaさんにお金を払ってローションマッサージをさせたり、耳垢取りをさせた
アメリカで噂にのぼっているウェンディーズの裏メニューがある。それは「T.レックス」というバーガーだ。食肉恐竜の王者とも言われるT.レックス(ティラノサウルス)の名が付いたこの一品は、作り話でも都市伝説でもなく、実在すると報じられている。 フード系コンテンツクリエイターが報告 メディアが実在の証拠として挙げているのは、アメリカ·シカゴ市を拠点に活躍するJoeOhEatsさんというフード系コンテンツクリエイターが過去にアップした動画だ。 JoeOhEatsさんは「まじりけなしの牛だ」と言いながら、恐竜のようにどう猛なそのバーガーに、苦労して噛り付いている。バンズの間に重なったパティ(肉)はなんと9枚。その間にスライスチーズ9枚が挟まり、レタス、オニオン、トマトが載せられた上にケチャップ、マヨネーズで味付けされている。 メディアによれば、1個で約3000カロリー。値段は、ウェンディーズのどの店舗
増加率300%越えの都市も 世界16都市のデータを調べた研究によると、アメリカのワシントンD.C.、サンフランシスコ、ニューヨーク市、カナダのトロント、オランダのアムステルダムでは、齧歯類が最も増加したという。 この研究では、ネズミの目撃情報や侵入報告を分析しており、過去10年間、ワシントンD.C.ではネズミが390%、サンフランシスコでは300%、トロントでは186%、ニューヨークでは162%増加したそうだ。 「サイエンス・アドバンス誌」に掲載された研究論文では、11都市で「ネズミの数が大幅に増加している」とし、この傾向は今後も続く可能性が高いと指摘している。 個体数を数値化したものではない 今回の研究はアメリカの都市やアムステルダム、トロント、東京に焦点を当てて行われたという。これらの都市では、いずれもネズミの目撃情報に関するデータを収集していたためだ。 しかしこの研究はネズミの個体数
実際に町を車で走る様子を撮影 その動画を投稿したのは、パキスタンの町、Abbottabadで暮らす男性、Ehsan Zafar Abbasiさんだ。 彼はPCのキーボードを使って、車のハンドルを操作する方法を開発。実際、車に設定し、Abbottabadの町を走ってみたという。 撮影された動画にも、彼が後部座席に座り、キーボードを操作し、問題なく運転する様子が映っていた。 「リアルな自動車ゲームだ」 Ehsanによれば、この技術を開発するのに6カ月かかり、費用も1000ドル(約16万円)かかったという。 この動画は2024年10月にインスタグラムに投稿されているが、その後注目を集め、今では海外のメディアにも紹介されている。 また動画を見た人からも「これは、リアル(な空間)で、自動車ゲームをプレイするようなものだ」「現実の自動車シミュレーターをプレイ中」「本物の学校の運転シミュレーターだ」とい
トラのような動物の動画に注目 その動物園とは、江蘇省の泰州市にある「湊湖湾森林動物王国」だ。 そこには、トラのような姿をした動物がおり、撮影された動画がSNSに投稿され、注目を集めたという。 しかし動画を見たユーザーは、すぐにその動物が、オレンジ色と黒色に染められた犬だと気づき、多くの非難の声を寄せたそうだ。 On January 24, 2025, at the “Qinhu Bay Forest Animal Kingdom” in Taizhou, Jiangsu Province, China, the park promoted itself on a Douyin livestream, claiming: “Our tigers are huge and very fierce!” pic.twitter.com/LFoGUm0fWc — ( ͡ ͡° ͜ ʖ ͡ ͡°) (
米内務省が正式に名称変更 トランプ大統領は1月20日の就任から数時間後、大統領令に署名し、「メキシコ湾」の名称を「アメリカ湾」に変更するよう命じた。 これを受け、内務省は1月24日、「メキシコ湾」の名称を「アメリカ湾」に、そして北米最高峰のアラスカの「デナリ山」の名称を「マッキンリー山」に正式に変更したと発表した。 「アルファベット」傘下のGoogle マップも1月27日、アメリカの地名システムが正式に更新され次第、「メキシコ湾」の名称を「アメリカ湾」に変更すると発表した。また「マッキンリー山」にも同様の変更を行う予定とされている。 メキシコの大統領が非難 この変更はアメリカで確認できるが、メキシコでは「メキシコ湾」の名称のままとなる。両国以外では、ユーザーはGoogleマップで、両方の名称を見ることになるという。 メキシコのクラウディア・シェインバウム大統領は今月初め、アメリカを含む北米
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