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私が役員時代に、3,000万円のベンダー提案を1度で却下した話|藤原義昭 / BX(Business transformation)アドバイザー/ストラテジスト
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私が役員時代に、3,000万円のベンダー提案を1度で却下した話|藤原義昭 / BX(Business transformation)アドバイザー/ストラテジスト
3,000万円の提案を、私は会議室に入って5分で見限りました。 理由は、提案書の機能でも価格でもありませ... 3,000万円の提案を、私は会議室に入って5分で見限りました。 理由は、提案書の機能でも価格でもありません。 そして、パートナー側の担当者の能力でもありませんでした。 決裁する側が「最初の1ページ」で何を見ているか。 これを知らなかったことが、彼らの致命傷でした。 私はこれまで事業会社の役員、PE投資先の経営、そして今はBX(Business Transformation)アドバイザーとして、提案を「受ける側」「決裁する側」を25年続けてきました。 その間に受けた提案書は、数えきれません。 その立場から書く話なので、おそらくこの記事は、提案を「出す側」の方が読むと違和感があるかもしれません。 ただ、決裁する側に何が見えていたかは、出す側からは構造的に見えないものです。 それを開示するのが、この連載の意図です。 その日、何が起きたかパートナーA社との初回MTG。 当時、私の管掌事業の売上は約



























2026/05/08 リンク