2026年5月8日のブックマーク (2件)

  • 私が役員時代に、3,000万円のベンダー提案を1度で却下した話|藤原義昭 / BX(Business transformation)アドバイザー/ストラテジスト

    3,000万円の提案を、私は会議室に入って5分で見限りました。 理由は、提案書の機能でも価格でもありません。 そして、パートナー側の担当者の能力でもありませんでした。 決裁する側が「最初の1ページ」で何を見ているか。 これを知らなかったことが、彼らの致命傷でした。 私はこれまで事業会社の役員、PE投資先の経営、そして今はBX(Business Transformation)アドバイザーとして、提案を「受ける側」「決裁する側」を25年続けてきました。 その間に受けた提案書は、数えきれません。 その立場から書く話なので、おそらくこの記事は、提案を「出す側」の方が読むと違和感があるかもしれません。 ただ、決裁する側に何が見えていたかは、出す側からは構造的に見えないものです。 それを開示するのが、この連載の意図です。 その日、何が起きたかパートナーA社との初回MTG。 当時、私の管掌事業の売上は約

    私が役員時代に、3,000万円のベンダー提案を1度で却下した話|藤原義昭 / BX(Business transformation)アドバイザー/ストラテジスト
    aktkro
    aktkro 2026/05/08
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  • 実際うちの夫婦は妊活空振りで子無し確定している40代なんだけど この先の..

    実際うちの夫婦は妊活空振りで子無し確定している40代なんだけど この先の人生のやりがいっていうか、何のために、の部分がスカスカなの すげーデメリットだと思ってるんだよね。 解消する方法もあんまりないんだけどさ。 追記 別にこれは共感を求めるとか他人を否定するとかではないのだが 多くの人が「一人でも楽しいだろ」と言うけど、それはちょっと違うと思う。 何のために、と俺が言うのは、「自分ではない何かの為に(できれば自分の死後も残るもの)」が必要だと感じているってことだ。 俺が面白いようにやるってのは、あまりにも簡単だが、ちょっと刹那的すぎるかな。 そこのところを、子供のため、だったらほぼ自動で用意できたってこと。 いや、別に他人を否定とかは一切してないよガチで。

    実際うちの夫婦は妊活空振りで子無し確定している40代なんだけど この先の..
    aktkro
    aktkro 2026/05/08
    残りの人生を犬に捧げるといい