個人でも「医者嫌い」に分類される「どうしようもなくなってからでないと診断を受けたがらない人」がいるけど、会社とかでも「現金がなくなってから相談してくる企業」とか「絶対納品守れない状況になってから報告してくる下請け」とかがある。困る。困るので、「どうしようもなくなっても大丈夫な付き合い方をしよう」とか考える。あそこがコケても、少し頑張ればこういうリカバリーができる、というような、とても後ろ向きな将棋を指すわけで。 一方で、土壇場でないと力を発揮しない人もいる。私もどっちかっていうとそっちのタイプだけど… で... > このページを見る
最終更新時間:
2010年03月08日18時30分
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- 記事のコメント欄から。>人間やらねばならぬことを先送りすれば、最悪の時に、最悪のタイミングで、最悪の選択をしなければならなくなる。
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気をつけよう....
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ほんとにヤバくなってギリギリになるまで相談しない人々: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog
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はてなブックマーク - タグ - lifehack - ほんとにヤバくなってギリギリになるまで相談しない人々: 切込隊長BLOG(ブログ) Lead‐off man's Blog
- 僕も「ギリギリになるまで相談しない人」だ。誰かに助けを求めてみないと。
- プライドという自我が絡むこのお話 「助けを求められない中高年」というタイトルの本があったけど、滅びをよしとするところが日本人の怖いところ
- 私の会社もそうです。。。
- 撤退戦で一番難しいのが殿軍の役割ですからね。そうそう何度もやりたいものじゃないのに、なぜか。/「修羅場に臆しない良い戦士は、必ずしも良い将軍、良い指揮官ではないのだ。」
- それなんて弊社
- これはぼくのことだ
- ”戦況だけ見ると実に見事に負けてるんだけど、担当した局地戦だけはどうにかなっちゃってるというような。”ありがちだ。局地戦でどうにか逃げ切ったのが、良い思いでになったりしちゃって。よくないな。。
- もれなくダブり無く、大事なことが書いてある。このまま人に喋りたい。
- 「黙れ!お前も俺も戦争という病気だ お前の病名は装填手 そして、お前がいないと俺たちは戦争を出来ないんだぞ!」火消し部隊は平和な時代にも存在する、という話
- 『修羅場に臆しない良い戦士は、必ずしも良い将軍、良い指揮官ではない』
- んー。で、「ちゃんとしてる会社」って何処にあるんでしょうかね。結果はどうとかよりも考え方とかそれが安定してるとかで。 あと批判の対象になる人たちは本来何処にいけばいいんでしょ。死ねばいいの?
- 「デスマーチは仕事の様態ではなく企業の仕事のとり方に起因するから、その業界や企業や経営者の考えが変わらない限りチェーン状に無限連鎖になってる。」
- "修羅場に臆しない良い戦士は、必ずしも良い将軍、良い指揮官ではないのだ"結局はこの一言かと。
- デスマーチは仕事の様態ではなく企業の仕事のとり方に起因するから、その業界や企業や経営者の考えが変わらない限りチェーン状に無限連鎖になってる
- うわああああああ、ごめんなさいごめんなさいごめんなさいごめんなさい(ry
- そういう人は自分ができている、乗り越えているので、部下や下請けにもそういう状態を強いる。








