wooser 「この10年で世の中って10倍便利になったと思うけど、なのに誰も仕事量が10分の1になってないっていうのは、なにがどこに消えてるのか不思議で仕方ないよ。」 http://twitter.com/wooser/status/2708764069 via RENEGADE COPYRIGHT WAVE (津田大介氏のtumblr) 競争なので便利になっても余った時間が再投資され、仕事量は減らない この疑問への答えを考えてみたところ、「競争しているから」が答えとなる理由だと思いました。 まず、仕事... > このページを見る
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2009年07月23日13時12分
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- 細かいところでは1/10になっている気がする。ただ、余った分詰め込まれているだけのような。
- その通りだと思う。さらに言えば、やらなくても良い仕事が10倍になっているように思う。
- 「ほげほげシステムを導入したのに、仕事量は減らないorむしろ増えてる。どういう事だ!」問題。
- 今までの仕事量が10分の1になっても、競争するゲームですから余った時間を再投資する方が勝てる確率を上げる。「便利なものを使う側は時間を得てそれを再投資し、便利なものを作った側は利益を得ている」
- 世の中、その仕事にかかった時間でしか価値を計れない人がいるからね。
- ちょいと待ち。便利になったからといって生産性が上がるわけではない。このへんは故ドラッカーの書籍を読めば気づくはず。
- PCのスペックも10年前からとんでもなく伸びているのに、またスペック不足になるのと似ているような似ていないような。
- 便利になるとかえって忙しくなるの罠。まあ、競争からリタイアしちゃえばいいんだけどね…それもなかなか難しい
- むしろ大宇宙時代になってなくてがっかり。生産性が全然足りてない。
- 極論的に言えば、いつかは人間が一歩も動かないで生活できるレベルまで「便利」になるかもしれんが、それって機械に支配されてるのと同じなんだろうなあ。マトリックス!!!
- 「便利なものを使う側は時間を得てそれを再投資し、便利なものを作った側は利益を得ている」
- 社会全体で見れば少しは減ってるかもしれないけど「一労働者あたりの労働時間」はそれほど変わっていないんだろうなあ/結論には同意できない 淘汰の輪から抜けるには競争自体無いところに行くしかない
- 「便利なものを使う側は時間を得てそれを再投資し、便利なものを作った側は利益を得ている」
- マッチポンプでごまかしている部分も結構あるのではと思う
- 以前のTVよりより綺麗に見えますよというCMを古いTVで見ている様なパラドックス?
- いや、これは競争相手とゼロサムゲームをしている場合のみ成り立つのであって、間違った理論じゃないのか?
- 仕事量が減らないのは仕事にアイデンティティを求めているから減ると困る。
- エンドレスワーク
- 食物と電気とネットだけでいいのにね。何で心を病むまで競争しなくちゃいけないんだろう。
- 確かに「どこかに消えてる感」は、すごくある。無理して沢山の仕事をこなしても、それが給料として戻ってくることは、まずない。








