答え約2000人月開発の流れ要件定義 顧客の発注を受ける1次請け、要件定義書の執筆を始める1次請け、顧客と交渉し、家の中に繋がっている家電製品を全て調べ上げる詳細設計1次請け、詳細設計実施要領の執筆を始める1次請け、だいたいこのあたりで2次請けへと乾坤一擲2次請け、使用する規格やフレームワークなどの部品を選定開始詳細設計書の執筆がスタート、電球の大きさや重さ、丸み、光度、味、匂いなどを定義するこのあたりで、既に5次請けくらいまで仕事が割り振られている製造 1次請け、製造工程実施要領の執筆を始める1次請け、... > このページを見る
最終更新時間:
2009年08月06日13時11分
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- これは笑えない。ソフトウェアって厳重に管理しすぎだと思う。
- Q.電球を変えるのに、SE/PGが何人必要かCommentsAdd Starcos31 (green)hygienic111s_hiiragi 答え 約2000人月 開発の流れ 1. 要件定義 1. 顧客の発注を受ける 2. 1次請け、要件定義書の執筆を始める 3. 1次請け、顧客と
- 下っ端からではわからない上の方ではこんなことが起きてたのか
- カスタマ上層部が納得せず、LEDランプが追加発注される。3000人月のところ、1000人月に値切られる。すべて税金である、、、
- 「頻繁にフィラメントが切れるので運用で回避」←ここから抜け出すのも大変orz
- 悲しいことにあまり笑えない。
- 業界よく知らないけどだいたい合ってるのか・・・
- さすが電球ジョークはエスニックジョークの基本プラットフォームとして長い歴史があるだけに汎用性が高い。
- だいたい合ってる。
- このプロジェクトで作った電球でない電球まで光らないようにしないとセキュリティ要件を満たさない。
- リアルすぎて涙が出るw
- これが、現実…!
- "1次請け、顧客が『これからは情報家電の時代だ!』と騒ぎ出して絶望する"←これに感動した
- うわぁ・・・きっついわコレ・・・
- 現実はこうなのかもしれないが・・・認めないぞ!
- IT補完計画してください。
- 1次は受注したら2次に流して終わりだよ?3次以下でも要件定義や基本設計するし。あと固定メンバー100人を20ヶ月拘束するのは難しいから引継ぎ作業とかも入れてあげて。
- おもしろ悲しい。電球を買ってこい=パッケージをノンカスタマイズで使え!
- ↓これだけ計画レビューに参加してくれるなんてありがたいことだね。
- 笑いつつも頭痛くなった。








