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予てからの予告通り、昨夜、TwitterAPI1.0はAPI1.1にスイッチし、それに伴い拙作「P3:PeraPeraPrv」は動作不能となりました。(API1.1に対応しない理由についてはこちらをどうぞ) 2007年8月にJavaの習作として開発をスタートし、11月に公開。それ以来Twitterという頼りなくてあやふやな、でも楽しいサービスの普及の一助になれば、特にクライアントアプリの乏しいMacやlinuxのユーザにもTwitterを使って貰えるようになればとリリースを続けてきた本作は、その役目を昨夜、静かに終えたわけです。 5年7ヶ月。フリーソフトとしてはなかなかの長寿命ではなかったでしょうか。 ご存知の様にTwitterは新CEOの就任以来変節しました。インフラを目指してオープンAPIという新しいスタイルを提示し、沢山の開発者*1を魅了することで新しいアプリやサービス、ビジネスを生
こんにちは。ココロ社と申します。 スマートフォンを使うようになってから、もとからのネット中毒に拍車がかかって、通勤電車、昼休みなどのちょっとした時間はネットを見たり、しょうもない発言をしたりするようになっておりました。Twitterを5分おきにチェックしながら、「全然発言がなくて退屈……みんなもっとがんばってよ!」などとボヤきながら、何度も読んだ過去のツイートを読み返したりする有様。冷静に考えてみて、5分おきという頻度で見ているから発言がないように感じられるだけであって、たとえば、5時間おきや、1日1回という頻度であれば、多すぎて読みきれないほど未読のツイートがたまるはずなのです。スマートフォンは、一見するとテキストを読んでいるように見えますが、実際は作業をしている時間が長い。画面をタップしたり、更新を確認するためスクロールさせたり、「いいね!」しようかどうか迷ったり、一度読んだはずのテキ
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