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色に関するHiro0138のブックマーク (2)

  • 「世界で最も醜い色」は何のために生み出されたのか?

    by Anna Kolosyuk 色が持つイメージは人の心理に影響を与えるといわれ、芸術やデザインだけではなく、商品戦略にも応用されることがあります。「楽観的」「親しみやすさ」「調和」などさまざまな色のイメージがある中、「世界で最も醜い」という不名誉なイメージを与えられた色が存在し、実際に商品デザインに応用されています。 Does this colour turn you off? https://www.theage.com.au/national/does-this-colour-turn-you-off-20120816-24bf4.html Stylewatch: Is Pantone 448C really the ugliest colour in the world? | Fashion | The Guardian https://www.theguardian.com/f

    「世界で最も醜い色」は何のために生み出されたのか?
    Hiro0138
    Hiro0138 2020/02/01
    確かに煤けた色ってこんな感じだけど物によっては味わい深さが増える気が
  • 「最も汚い色」だからこそできる仕事

    色の合う、合わないはあるけれど、汚い色ってあるのかな。 パントン448C。泥やネバネバした粘液を思わせるこの茶色。オーストラリアのある調査で、「最も汚い色」に選ばれてしまった不名誉な色です。まぁ、色そのものというよりも連想させるイメージのせいですかね。しかし、この「汚い色」だからこそできる仕事があります。 消費者動向を探るオーストリアの調査会社GfKが、2012年に16才から64才の喫煙者1,000人を対象に行なった調査で、最も多くの人が「不快」「汚い」と感じたのがこの色、パントン448Cでした。そこで、オーストラリアでは、この色をタバコのパッケージに使用することにしました。汚いと感じる色を採用することで、禁煙の手助けになるのではと考えたのです。 この「汚い色」を使ったアプローチはイギリスでも始まります。5月にタバコのパッケージについての新たな法律が成立し、パントン448Cをメインカラーと

    「最も汚い色」だからこそできる仕事
    Hiro0138
    Hiro0138 2016/06/15
    別に不快な色とは思えないんだけど、色の感覚って国民性があるのかな?
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