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programmingとProgrammingとfizzbuzzに関するHolyGrailのブックマーク (3)

  • Karetta|Gaucheプログラミング|「Lisp脳」の謎に迫る - Schemeプログラマの発想

    この原稿の最新版について この原稿に加筆した最新版が書籍「プログラミングGauche」に収録されています。 引用や紹介をされる方はなるべく書籍収録版を参照してください。 他の言語のプログラマがSchemeプログラムを書くとき、 どうしても発想が手続き的(procedural)になりがちです。 LispプログラマやSchemeプログラマの発想は手続き的な発想とはどうも違うらしい、 ということは分かるのですが、具体的に何が違うのでしょうか? ここではこの謎に迫ってみましょう。 実例 例えばこんな例題があります。 1から100までの数をプリントするプログラムを書け。ただし3の倍数のときは数の代わりに「Fizz」と、5の倍数のときは「Buzz」とプリントし、3と5両方の倍数の場合には「FizzBuzz」とプリントすること。 どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか? (原題: Why

  • FizzBuzz問題 | Okumura's Blog

    どうしてプログラマに・・・プログラムが書けないのか?(原文Coding Horror: Why Can't Programmers.. Program?)のFizzBuzz問題をわが情報教育課程3年生の優秀な学生42人に制限時間付きでC言語で解かせてみた。結果はそのうちどこかで。この話をしていたら天才なかの先生が「いったん書いて消す」というヒントをくださったのでやってみた: #include <stdio.h> int main(void) { int i; for (i = 1; i <= 100; i++) { printf("%d\r", i); if (i % 3 == 0) printf("Fizz"); if (i % 5 == 0) printf("Buzz"); printf("\n"); } return 0; } ただし上書きすると前のが消える端末専用。

    HolyGrail
    HolyGrail 2007/07/02
    コメ欄すげぇw
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