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Chim↑Pomに関するMoroduubのブックマーク (2)

  • 「ピカッ」騒動のChim↑Pomが問題となった映像作品を展示、検証書籍も刊行 | CINRA

    昨年の「ピカッ」騒動で様々な議論を呼んだアート集団「Chim↑Pom」。彼らによる一連の騒動の検証を中心とした書籍『なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか』の刊行と、個展『広島!』の開催が明らかになった。 問題となったのは、Chim↑Pomが広島市の上空に飛行機雲で原爆を意味する「ピカッ」という文字を描いたパフォーマンス。被爆者や市民から「芸術のためでも不快だ」という意見が多数寄せられ、11月から開催が予定されていた広島現代美術館の展覧会を自粛する事態に発展した。 今回開催される個展『広島!』は、原宿に新しくオープンするギャラリー「Vacant」を舞台に、広島現代美術館で展示中止となった作品を3日間限定で発表。リアル造形の技術で実物大の丹頂鶴を制作した立体作品“リアル千羽鶴”と、飛行機雲で「ピカッ」の三文字を描いた記録映像作品“広島の空をピカッとさせる”の2作品を展示する。 彼らにとっ

    「ピカッ」騒動のChim↑Pomが問題となった映像作品を展示、検証書籍も刊行 | CINRA
  • 「なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか」

    Chim↑Pom展「広島!」開催 及び、書籍「なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか」刊行 のご案内 昨年10月、Chim↑Pomは、映像作品の撮影素材として、広島市上空に飛行機雲で「ピカッ」という文字を書きました。 その行為は、新聞などのメディア、行政、美術館などを巻き込み、Chim↑Pomが被爆者団体を前に謝罪会見を開くまでの「騒動」に発展しました。11月1日から広島市現代美術館ミュージアムスタジオで開催予定だった、広島をテーマにした「ひろしま」展も、自粛という形で中止となり、Chim↑Pomは「ヒロシマ」や「平和」への思いを展示という形で見せることはできませんでした。ただ、彼らは想像以上の展開の中、目の前に積み上がった問題にひとつずつ向かい合いながらなお、広島では見せられなかった作品を完成させ、展示することを目標としてきました。また展示だけでなく、この騒動の検証を中心

    Moroduub
    Moroduub 2009/03/09
    【会期】3月19日(木)~22日(日)【書籍】「なぜ広島の空をピカッとさせてはいけないのか」
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