タグ

medicalと心理に関するak1024のブックマーク (2)

  • 長年のツラさが嘘のように消えてしまった話を聞いてほしい

    20歳をすぎてからずっと、無気力・イライラ・投げやり・ふてくされ・他人と話す際の過緊張・手の震え・パニック発作などの症状にみまわれてきた。 精神科にかかって、薬を飲んでも、改善しなかった。 医者から詐病を疑うかのような物言いを投げつけられたこともあった。 三ヶ月ほど前に、看護師の女友達から、サプリを勧められた。 別に怪しくない。 大手メーカーが出してる市販の薬。 それを飲み始めてから、まず怒りっぽさがなくなった。 他人の発言にイライラして噛み付いてばかりいるのがなくなって、 周りから優しくなったと言われた。 疲れにくさ(←訂正:疲れやすさね)がなくなった。 積極的に働けるようになった。 過緊張も以前ほどはしなくなった。 これは音読をする習慣を始めたおかげかもしれないが、 その習慣を取り入れるくらい意欲が湧いたのは、 サプリを飲み始めてから。 俺が言いたいのは、サプリってスバラシイ!ってこと

    長年のツラさが嘘のように消えてしまった話を聞いてほしい
    ak1024
    ak1024 2016/02/18
    GABAかハーブ系のなにかかなと思った。GABAは睡眠不足のイライラに非常によく効いた
  • 「拷問」は記憶を歪める:神経科学者の指摘 | WIRED VISION

    前の記事 「マックまでの近さ」が光で表された米国地図 日『ROBO-ONE』に登場した優れたロボットたち(動画) 次の記事 「拷問」は記憶を歪める:神経科学者の指摘 2009年10月 1日 Brandon Keim 水責めの一種『ウォーターボーディング』では、板に背中を固定し、頭に袋をかぶせて、頭を下に向けた逆立ちの状態で、顔の上、あるいは袋に穴をあけ口や鼻の穴に水を直接注ぎ込むことで急速に窒息を生じさせる。画像はカンボジアのクメール・ルージュがウォーターボーディング用に使っていた台。Tuol Sleng Genocide MuseumとWikimedia Commons 水責めや睡眠妨害(日語版記事)で痛めつけたり、苦しい姿勢を強制したり、恐怖心を増大させたりする厳しい尋問手法は道徳的に非難されているが、さらに、誤った科学的根拠に基づいており、来なら思い出させるべき容疑者の記憶その

  • 1