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図書館に関するball447のブックマーク (2)

  • 日本の古本屋 / 大宅壮一文庫 「集団知」が生んだ雑誌の宝庫 【書庫拝見19】

    10月4日、京王線・八幡山駅に降りる。外は雨が降っている。電車の乗り換えで手間取り、約束の時間に遅れそうなのでタクシーに乗る。左手には松沢病院が見える。 大宅壮一文庫(以下、大宅文庫)の前に着くと、事務局次長の鴨志田浩さんが出迎えてくれた。開館時間より前なので、職員通用口から中へと入る。 大宅壮一文庫外観 大宅文庫は、いわずと知れた雑誌の図書館だ。私がその存在を知ったのは、1986年に大学に入った頃だ。学部の図書室で前年に刊行された『大宅壮一文庫雑誌記事索引総目録』全13巻を手に取った。 人名編と件名編に分かれていて、後者は「政治・その他」「探検・移民」「天皇」「戦争」「犯罪・事件」「世相」「奇人変人」「マスコミ」「日研究」「地方」など33の大項目に分類されている。「奇人変人」には「ビックリ人間」「天才」「英雄論」「ソックリさん」「ヌーディスト」「ストリーキング」「猟奇的なもの」「珍談」

  • 国立大学図書館協会、「大学設置基準改正に対する国立大学図書館協会の考え」を発表

    2022年5月20日付で、国立大学図書館協会が、「大学設置基準改正に対する国立大学図書館協会の考え」を発表しています。 文部科学省の中央教育審議会大学分科会において大学設置基準の改正に向けた議論が進んでいることを受け、同協会の考えをまとめたと述べられています。 「大学設置基準改正試案」の作成をはじめとした同協会のこれまでの取組について言及したうえで、今後は「国立大学図書館機能の強化と革新に向けて~国立大学図書館協会ビジョン2025~」に沿った活動を通じ、図書館への多様化するニーズに対応するための大学図書館機能や専門的職員に求められるスキルを具体的に示していきたいとしています。 大学設置基準改正に対する国立大学図書館協会の考えについて(国立大学図書館協会) https://www.janul.jp/ja/news/20220525 大学設置基準改正に対する国立大学図書館協会の考え[PDF:1

    国立大学図書館協会、「大学設置基準改正に対する国立大学図書館協会の考え」を発表
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