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カンプのデザインやパーツの作成など、Webデザインにも欠かせないPhotoshop。もっとラクに、もっと速くWebデザインするために、すぐに役立つ4つの時短テクニックを紹介します。 サイズ違いのバナーはまとめて使い回し Photoshopでよく作るモノの1つといえば、バナー。掲載場所や配信先によってサイズが異なるバナーをバラバラに作成すると使い回しが面倒だし、写真や文言に変更があったときにいちいち直すのが大変ですよね。 いろんなサイズのバナーを1つのPhotoshopファイルにまとめて作成し、写真やロゴをスマートオブジェクトで一元化しておくと、バリエーションをスピーディに作れ、修正にも対応しやすくなります。 例として、大中小の3つのバナーを一気に作ってみましょう。作成する最大サイズのバナーが収まるように新規ドキュメントを作成し、大きいサイズのバナーから作成します。 レイヤーに素材を配置して
ふぅ、あとはここにドロップシャドウをONと…。てな感じで安易にドロップシャドウかけてやしませんか? 使い勝手の良すぎるドロップシャドウに警鐘!シャドウだって色々あるよってことで今回はシャドウアイデア集です。 その1:黒じゃなくって補色をつかう デフォルトで#000000に設定されているドロップシャドウ、この色を変えるだけでもグッと洗練された雰囲気に。 たとえばハイライト部分がピンクならシャドウにブルー、という具合に。 この方法はイラスト一日体験教室で教えてもらった手法なのですが、補色関係ってこう使うのか!と目から鱗でした。 その2:シャドウに空の色&地面の色を足してみる 屋外を想定したシーン、窓際のシーンでは、空の色をブラスした色を使用してみましょう。晴天ならブルー、夕焼けならオレンジ、夜なら深いブルー。さらに地面も光が照り返して反射します。 サンプルでは芝生なのでグリーンを追加。ドロップ
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