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Booksとcatに関するbeth321のブックマーク (2)

  • 猫に人間のぬくもりを。保護施設にいる猫に子どもたちが本を読み聞かせるプログラム「ブックバディー」 | カラパイア

    米ペンシルベニア州バークス郡にある動物保護センター「アニマル・レスキューリーグ」では新たなるプログラムを開始した。「ブック・バディー」と呼ばれるこのプログラムは、子どもたちに施設に来てもらって、の保護されている部屋で、を読んでもらうというものだ。 プログラムの目的は、心傷ついたたちに、人間の声とそのぬくもりを知ってもらうこと。だがこれは、だけに向けたものではない。子どもたちには、と触れ合うことで、情操豊かな心を養う経験ができる。また、を読むことで読解力が身についていく。双方にハッピーになれるプログラムなのだ。 レスキューリーグでは、子どもたちがを読み聞かせている様子を写した写真を公開した。センターの職員によると、たちは、子どもたちの声に耳を傾け、心地よい音の響きを見つけ出すと興味深く聞き入っているという。 絵の一ページをに見せる幼稚園生のセス この画像を大きなサ

    猫に人間のぬくもりを。保護施設にいる猫に子どもたちが本を読み聞かせるプログラム「ブックバディー」 | カラパイア
  • 猫専門書店「にゃんこ堂」いってきた

    珍しい専門店「にゃんこ堂」。とはいっても、神保町の姉川書店という普通の屋の中に棚がある構成で、いわば書店内書店なのだ。客足が途切れず、好きホイホイとなっている。 エッセイ・コミック・写真集、絵小説・専門書と、ひたすらづくしで、好きにはたまらない棚だろう。大型書店で限定期間で、を揃えることはあっても、ここのように常設しているのは珍しい。専門ネットショップ「書肆 我輩堂」にも悶絶させられるが、ここのように実際に手に取れるのも嬉しい。 たぶん、今あなたの頭に浮かんだはだいたいある。『100万回生きたねこ』『語の教科書』『綿の国星』あたりがピンとくるが、ありったけを貼っておくので、あなたのイチオシがあるかどうか、探して愉しんでくださいませ。 『ネコを撮る』という発想がイイ 『ノラや』『綿の国星』は鉄板ですな 『ねこのオーランドー』も定番と聞く と写真

    猫専門書店「にゃんこ堂」いってきた
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