1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:キャトルミューティレーションしてみたい >ライターwiki
1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:キャトルミューティレーションしてみたい >ライターwiki
地球上に存在するさまざまな動物たち。それぞれにその特徴から抱かれるイメージがある。かっこいい、強そう、かわいい…といったものだ。 そのイメージが、見ている間にリアルタイムでめまぐるしく変化する動物がいる。マレーグマだ。
HMV―世界的に展開しているレコード店であるが、もう一つ、「His Master's Voice」という絵を指してもいる。蓄音機に不思議そうに耳を傾ける犬、ニッパー君が描かれている、日本ビクターのマークでもおなじみのあの絵ですね。 私はあの絵、そしてあの犬が大好きだ。亡くなった元の飼い主の懐かしい声に聞き入る犬。こうやって書いてても涙が出てきそうである。なんていじらしいんだ。 ぜひ生でその忠犬ぶりを見てみたい。そう思った私は、手っ取り早く友人宅のジョンを「HMV」に仕立てることにした。さあ!ジョン。お前もHMVを目指そうぞ。 (乙幡 啓子) きっかけは雑誌の付録 なぜ今そんなことを言い出したかといえば、きっかけは、学研の「大人の科学マガジン」である。 2004年12月号の付録が「レコード盤 録再蓄音機」だった。自分の声などをレコード盤の溝に刻んで録音できる!というので興奮して買った、のはい
秋は 散歩にはうってつけの シーズンでございますが、 そんな散歩を 大好きな者たちがいます それは 犬です。 犬って 散歩が大好きです。 で 犬を飼われている方はよく その犬の散歩に 行かれることがあるかと思いますが、 じつはその 「散歩」の定義って けっこう曖昧ですよね。 ちょっと近くの公園までだったりとか ちょっと街をくるっと一周回ったりだとか、 散歩とはいえ その散歩の距離は その都度違っていることかと思います。 そこで今回は、 犬にとっては 距離的に いったいどこまでが散歩なのか つまり犬的には どれくらいの距離を 「散歩」として認めてくれるものなのか、 検証してみることにいたしましょう! (モモで)。 (text by ヨシダプロ) で うちの愛犬モモは 散歩が大好きでありまして、 よく連れていくんですが 「散歩~~~!!!」 「あははははは」 「いひひひひひひ」 「うふふふふふ
いま 手品が 大流行していますよね。 それほど流行っていないならば これから流行らせていけばいいわけですが、 手品ってのは いついかなる時代においても 我々人間たちの常識を揺るがし 我々を驚愕&魅了し続けてくれる ものでございます。 で、 ここでふと思ったのですが もしこの手品を 人間ではない生物が 見たとしたら、 一体どんなリアクションを 示すことになるものなのでしょうか。 そこで今回は それを明らかにすべく、 とりあえず 手品を 犬に見せてみたら 一体どうなるのかを 調べてみたいと思います うちの犬・モモの場合で。 (ヨシダプロ) そんなこんなで このたびは 手品をしなければ ならなくなってしまったわけでして、 とりあえず 僕御用達の 最寄りの手品ショップにて 何かしら手品グッズを GETしてみたいと思います。 …。 かぎりなく ただの100均のようですが、 だからといって 100円レ
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