都庁に東京タワーにスカイツリー。東京は高層建築の観光スポットがたくさんある。 そういったところで記念写真を撮ろうとすると発生するのが、 人物煽りすぎ問題。 近くから高い建物の全体像を入れようとすると どうしてもカメラを上に向けなければならず、 そうすると写ってる人も下から見上げた状態になってしまい、 妙に偉そうな写真になる。まるで自分が建てたみたいでなんだか申し訳ない。 しかしその問題を解決する画期的な方法を思いついた。 その有用性を実証したい。 (小柳 健次郎)
都庁に東京タワーにスカイツリー。東京は高層建築の観光スポットがたくさんある。 そういったところで記念写真を撮ろうとすると発生するのが、 人物煽りすぎ問題。 近くから高い建物の全体像を入れようとすると どうしてもカメラを上に向けなければならず、 そうすると写ってる人も下から見上げた状態になってしまい、 妙に偉そうな写真になる。まるで自分が建てたみたいでなんだか申し訳ない。 しかしその問題を解決する画期的な方法を思いついた。 その有用性を実証したい。 (小柳 健次郎)
CDショップのポップには力がある。「待望のヘビーチューン、遂にリリース!」みたいなアレだ。きっと書いてる店員さんの情感がこもっているからだろう。買うつもりじゃなかったCDでも、あのレコメンドを読むとついつい欲しくなってしまう。 そんなCDショップのポップに習って、スーパーで売られている商品をレコメンドしてみたいと思った。きゅうりとかネギとかしらたきとか。思わず手に取ってしまうようなレコメンド・ポップを添えてあげたい。 CDショップのポップを研究する まずはお手本の研究だ。渋谷のタワーレコードでレコメンド・ポップを見て回った。ほとんどのポップが手描きで、それぞれ、描いた人のソウル?みたいなものが伝わってくる。同じく渋谷の大型CDショップ、HMVのポップはほとんどが出力であった。それはそれで情報が整理されている感じがして安心感を覚える。どちらのポップも素晴らしいが、今回はタワレコの手描きポップ
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