街の看板にキャラクターや人の頭や顔だけが描かれていることがある。 あれにおしりをつけたら体の部分が勝手にイメージされるのではないか…? そういうひらめきが突如襲ってきたので試してみたい。
街の看板にキャラクターや人の頭や顔だけが描かれていることがある。 あれにおしりをつけたら体の部分が勝手にイメージされるのではないか…? そういうひらめきが突如襲ってきたので試してみたい。
壊れやすいものや傷つきやすいものを守ってくれる気泡緩衝材。 通常はモノに対して使用するものだが、大量に巻けば私の体も守ってくれるのではないだろうか。 例えばそこらへんで転んだりする程度なら痛くないだろうし、最終的には蒲田行進曲の名シーン「階段落ち」も再現できたりするかもしれない。 恐る恐る、ちょっとずつスタントみたいなことに挑戦してみよう。
1971年東京生まれ。イラストレーター。ドクロ服、ドクロ雑貨集めに情熱を燃やしすぎている。ほかにはワニ、ウツボ、ハダカデバネズミなど毛の生えていない動物も好む。著書に「しろねこくん」、「ココロミくん」、「ひとみしり道」、「ばかスイーツ」などがある。(動画インタビュー) 前の記事:いつも頭上にUFOを >ライターwiki
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