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DPZとWebとdesignに関するbeth321のブックマーク (7)

  • 湯たんぽを猫にしたい

    今年の冬、シリコン製のやわらかい湯たんぽをかなり愛用していた。毎日、仕事をするときも寝るときも一緒で、朝から晩まで抱えて生活しているうちにだんだんペットのように思えてきた。 そういえば、飼ってる人が「冬はが湯たんぽ代わり」と言ってるのを聞いたことがある。を飼ったことはないけど、それってこの湯たんぽの感じと似てるんだろうか。 湯たんぽをにしてみれば、その感覚をちょっとでも味わえるかもしれない。そして湯たんぽがになれば、もっと愛着も沸くかもしれない。

  • ドット絵で振り返ろう2014年

    さて年末! 毎年、この時期になると、その年の重大ニュースを写真で振り返ったり、動画で振り返ったり、イラストで振り返ったり……みんな振り返りまくりなわけですが、ボクもちょっと振り返ってみたいと思います。 普通に振り返るのもアレなので、ドット絵で。 1975年群馬生まれ。ライター&イラストレーター。 犯罪者からアイドルちゃんまで興味の幅は広範囲。仕事のジャンルも幅が広過ぎて、他人に何の仕事をしている人なのか説明するのが非常に苦痛です。変なスポット、変なおっちゃんなど、どーしてこんなことに……というようなものに関する記事をよく書きます。(動画インタビュー) 前の記事:引っ越し以来開けていない箱を開けたら色々と衝撃的だった > 個人サイト Web人生

  • ラベルライターで、違和感

    ラベルライターという道具がある。メーカーによって商品名は違うが、テプラやネームランドあたりがよく知られているだろうか。 シールのテープにきれいな文字を打ち出せる機械。資料や備品のわかりやすい管理のために、多くのオフィスに1台あるだろう。 そして、オフィスにありがちゆえに、下手に使うと妙な事務っぽさが出てくるとも思う。その違和感を確かめてみたい。

  • 文房具を美術品的に飾る

    先日、渋谷ヒカリエで個展を行った。 「ヒカリエで個展」とプロフィールに書くとハクがつくのでそう言っているが、ザックリ言えば「ヒカリエにあるデイリーポータル移動編集部が休日空いているので、間借りして自慢の変な文房具コレクションを並べた」だけである。 とはいえ、所詮は100円とか200円とかレベルの文房具である。そのまま飾っても安っぽくて格好悪い。 せっかくなので見た目の価格が10倍ぐらいにはなるように飾ってみることにした。 1973年京都生まれ。色物文具愛好家、文具ライター。小学生の頃、勉強も運動も見た目も普通の人間がクラスでちやほやされるにはどうすれば良いかを考え抜いた結果「面白い文具を自慢する」という結論に辿り着き、そのまま今に至る。(動画インタビュー) 前の記事:古いデジカメで名所観光 > 個人サイト イロブン Twittertech_k きっかけは、ヒカリエの近くにある額装屋さんの

  • @nifty : デイリーポータルZ : フォントの分かる男

    世の中には何千種類ものフォントがある。 ぼくはせいぜい、明朝体とゴシック体ならその違いが分かるかなという程度だけど、印刷業界などのプロになると、「モリサワの見出ゴMB31」のようにピンポイントにその書体を識別できるらしい。 なんだか呪文のようでかっこいい。 雑誌や看板など、まちの中にあふれるフォントの名前を、詳しい人に教えてもらいました。 (text by 三土たつお) 先生はDTPをやっている友人です 今回の企画はそもそもDTP(デスクトップパブリッシング)をやっている友人との雑談から生まれたものだ。 仕事でよく使う範囲のフォントなら、たいてい言い当てることができるのだという。 というわけで、話の発端となった友人のN川さん(写真左)、そして同業のO原さん(写真右)に協力してもらい、例によってまちを歩きながら、見かけた文字についてそのフォントを調べていくことにする。

  • :デイリーポータルZ:テレビのようなホームページ

    右の写真は先日、テレビに出たときのようすだ。 すいません、うそです。 テレビ風に加工した写真だ。どうだろう、ちょっとテレビ映像のキャプチャっぽく見えないだろうか。 今回はこのテレビ風の画像を活用してお送りします。お送りする内容は、先週行われたうちの法事。超地味。 普通のイベントをエキサイティングなものにしてみたいと思います!(林 雄司) テレビ風とは テレビを1日見ていて思ったのだがテレビの文字の出し方には以下のような特徴があるようだ。 ・右上にいまなにを伝えているか ・左上に番組タイトル ・色はとにかく目立つ色で ・文字は派手な色つきの文字で白ふちどり ・ただし、ニュースの場合は黒ふちどり(ライター岸川さん情報) ・バラエティはPOP体みたいなフォントが多い 人の名前はこの色、などの法則性はなく、その画面ごとでわかりやすさ重視で作られているようだ。 実践してみることにしよう。これが元画像

  • @nifty:デイリーポータルZ:フォントの分かる男

    世の中には何千種類ものフォントがある。 ぼくはせいぜい、明朝体とゴシック体ならその違いが分かるかなという程度だけど、印刷業界などのプロになると、「モリサワの見出ゴMB31」のようにピンポイントにその書体を識別できるらしい。 なんだか呪文のようでかっこいい。 雑誌や看板など、まちの中にあふれるフォントの名前を、詳しい人に教えてもらいました。 (text by 三土たつお) 先生はDTPをやっている友人です 今回の企画はそもそもDTP(デスクトップパブリッシング)をやっている友人との雑談から生まれたものだ。 仕事でよく使う範囲のフォントなら、たいてい言い当てることができるのだという。 というわけで、話の発端となった友人のN川さん(写真左)、そして同業のO原さん(写真右)に協力してもらい、例によってまちを歩きながら、見かけた文字についてそのフォントを調べていくことにする。

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