これらはゲームデザインにおいてとても基本的な要素であり、そんな内容をいまさら文章にしても仕方ないだろう、と思われる方もいらっしゃるかもしれません。でもこれらは今僕の中で非常に重要なトピックなので、この機会にまとめてみたいと思います。
「子供にレゴのコスチュームを作ってあげた」これが自作だなんて信じられないと称賛されていた写真 本場アメリカのハロウィンは子供が主役ということもあり、親が子供たちのためにコスチューム作りに燃えるケースも少なくないようです。 「子供に作ってあげたレゴ・コスチューム」が、自作とは信じられないクオリティだと評判を呼んでいました。 その出来栄えをご覧ください。 え、これがコスプレ? ホントだ、着てる……。 後ろ姿もパーフェクト。 まぎれもなく、レゴマンですね。 海外掲示板には、このハイクオリティなレゴ・コスチュームを称賛するコメントが、多数寄せられていました。 ●このコスチュームは全てにおいてすばらしい。 ↑歩けるのかな。 ↑関係ないね。ハロウィンは安全はどうでもいいんだ。 ↑蛍光ジャケットを着ればもうOK ●これはすごい。足の動きとかについてはどうなんだい? ↑(投稿者)あまりヒザを曲げられないか
架空の都市の地図を描く——。そんな一風変わった地図職人がいる。先日放映されたテレビ番組「タモリ倶楽部」では“ひとり国土地理院”として紹介され、細部まで作りこまれた空想地図が話題となった今和泉隆行さんだ。地理人とも呼ばれる今和泉さんの初著書『みんなの空想地図』の発売に合わせ、本人にお話を伺った。 今和泉隆行が“地理人”となるまで ―― 最初に、今和泉さんご本人について。地理人さんはなぜ地図に関心を持つようになったのでしょうか? 今和泉隆行さん(以下今和泉) 休日、父と路線バスで、行ったことのない場所に行く習慣がありました。当時、横浜駅至近のマンションに住んでいたのですが、そこから行ける路線で郊外の団地に行って、ただ帰ってくるだけです。 建物ばかりで空が狭い世界から、空が広い、緑の多い世界は印象に残り、また、非日常(観光)ではなく、そこを日常とする人もいるわけで、いま思えば、未開の日常を開拓し
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