第883回Minisforum AI X1 PROでLLMを高速に動作させる あわしろいくや 2025-10-15
この画像は、どう見てもMacのデスクトップ画像ですよね。でもこれ、Linuxなんです。 「Mac4Lin」には、Mac風のスキン、壁紙、アイコン、インターフェイスのデザインもろもろが入っており、Linuxにインストールするだけで、このように完璧Mac仕様に変わるのです。 デスクトップのテーマの変更の他に、ログインウィンドウや、フォルダウィンドウのビジュアルや使用感、dockも修正します。また、インストール時に「Cairo」や「AWN」がシステムに入っていれば、「Thunderbird」「Rhythmbox」「Songbird」「Pidgin」「Firefox 3」や、その他サポートしているアプリについてもMac風にしてくれます。ここまでやると、自分が使っているのがMacなのかLinuxなのか分からなくなりそうです。 当然ですが、すべてをMac仕様にできる訳ではありませんので、変えられないと
先日「LinuxのデスクトップをMacのようにドレスアップする(無料)」 を読ませていただいて、自分で実際にやってみたくなったので、UbuntuのデスクトップをMac OSX Leopard風にしてみました。 Mac買えばええやん、って言われそうだけど、Ubuntu(Linux)でどこまでやれるのか、実際に試してみたくなったのでトライ。 せっかくなので、方法というか手順をログとして残しておきます。 基本的に「http://maketecheasier.com/turn-your-ubuntu-hardy-to-mac-osx-leopard/2008/07/23/」を参考にさせていただいた(というか、ほとんどそのまま...)のですが、私の環境では一部上手くいかなかったり、部分的にハマったりしたので、その点の補足&日本語訳くらいの感覚で参考にしていただければと思います。 気になるBefore
先日、いますぐWindowsを捨ててデスクトップでGNU/Linuxを使う10+の理由というエントリを書いたところ結構な反響があったと同時に、「Windowsから離れることなんて出来るワケがない」という否定的な意見も多く見られたように思う。確かにWindowsにしか存在しないソフトウェアを使う作業(例えばボカロ作曲)などをライフワークにしている人はWindowsから離れることはできないだろう。 最近はMacユーザーが劇的に増えてきた。筆者もかつては仕事でMacを使っていた。Macでも仕事を進める上で困ることはほとんどなかった。(現在もそのMacは使っているが、OSXではなくPear OSが動いている。)筆者が幸運にもWindowsに縛られない仕事だったということも大きいだろう。(仕事上どうしてもWindowsから離れられないという人にはまず転職をお勧めしたい。プログラマやDBAなどのエンジ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く