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RubyとMongoDBとdatabaseに関するbeth321のブックマーク (2)

  • 第4回 スキーマレスで柔軟に扱えるMongoDB | gihyo.jp

    はじめに 今回はドキュメント指向型データベースの代表としてMongoDBを取り上げます。ドキュメント指向型データベースはRDBMSと違って、スキーマ(テーブル定義)が必要ないことが大きな特徴です。 今回も利用したコードやプログラムはgithubに置いてあるので適宜参照してください。 MongoDBの特徴 前々回、前回と紹介したmemcachedやTokyoTyrantは基的にRDBMSと組み合わせて、「⁠RDBMSの弱い部分を補う」という使い方でした。しかしMongoDBは少し違っていて、JOINが行えないこととトランザクションをサポートしていないこと以外は、ほぼRDBMSと同じように扱うことができるため、「⁠RDBMSの代替として使う」ことが可能です。 上述したようにMongoDBRDBMSと違ってJOINはできませんが、代わりに基準となるオブジェクトに別のオブジェクトをあらかじめe

    第4回 スキーマレスで柔軟に扱えるMongoDB | gihyo.jp
  • 第31回 RubyistのためのMongoDB入門(1) | gihyo.jp

    はじめに ここ最近、NoSQLというキーワードが注目を集めています。 リレーショナルデータベースは、一般的にスケールアウト(サーバの台数を増やして性能向上を図る手法)が難しく、特に大規模サービスにおいてパフォーマンス上のボトルネックとなりえます。また、タグやグラフ構造のようなデータは関係モデルに馴染みにくいため、それらを扱う際にはアプリケーションコードもぎこちないものになりがちです。 これらの問題を背景に、何にでもリレーショナルデータベースを使うのではなく、用途に応じてKVSなど他のデータストアを選択する流れが広まりつつあります。このムーブメントがNoSQL(Not Only SQL)と呼ばれているものです。 今回は、NoSQLなデータベースの1つであるMongoDBをご紹介します。 MongoDBとは MongoDBは高いパフォーマンスとスケーラビリティを特徴とするドキュメント指向型デー

    第31回 RubyistのためのMongoDB入門(1) | gihyo.jp
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