世界のWebデザイナーのお給料はいかほど?以前日本のWeb屋さんと、海外のWebデザイナーのお給料について話したことがあります。話を聞く限り、日本は長時間労働・低収入、海外は時間キッチリ・高収入な私の勝手なイメージ。じゃあ実際どんなもんかしら?と思い、働いたことにある国を中心に、6カ国の賃金事情を調べてみました。各国の最低賃金とWebデザイナーのお給料はどのくらいあるのでしょう? さっそく見てみましょう!お給料(年収)は総支給額の中央値、レートは 2013 年 3 月 11 日のものです。ソースは記事の最後に。 オーストラリアオーストラリアが国で定めた最低時給はAU$15.96(1,568 円)*1。オーストラリアはチップ文化がないため、比較的高めの設定になっていると聞いたことがあります。ちなみに日曜に出勤したら時給 2 倍に、祝日だと 3 倍になります! Web デザイナーの総支給額の中
WEB制作会社って実際儲かるの?これから先もやっていけるの?その疑問に答える! 2013.02.26 | 相談 | 考える。 どうもWP-Dパープルです。今日は表題の件、WEB制作会社は実際に儲かるのか?そして、これから先もやっていけるのか?という質問サイトなどでよくある疑問について、WP-D執筆陣が答える!ということで、そのまとめです。WP-D執筆陣の多くは実際にWEB制作会社勤務、もしくはフリーランスとしてWEB制作を行なっているので、この疑問について各々思うことがあるようです。 ※今回は完全に匿名にするために、アイコンや色を変えています。実際のカラーとアイコンのカラーのつながりはありません。 ※アイコンにはfont-iconを利用しています。本来可愛い動物のアイコンが表示されているはずですが、もし下記の吹き出し左のアイコンがアルファベットで表示されている場合は、何度かリロードしてみて
オーストラリアに行っていた中学時代の友人が、現地のWeb制作会社で働いて、この度現地の差別的な扱いに嫌気がさして帰って参りました。 同時に、「じゃぁ一緒に語り明かそうぜ会」を開いたところ、8人のむさくるしい男と3名の天使が集い、決して合コンではない同窓会を開いたわけです。そこでは製造業をする人もいれば銀行の受付をする人など、様々な業種の人が集まったわけですけど、まぁ私としてはオーストラリアのWeb制作が気になったものでその辺を熱く語り合ったお話をまとめさせて頂きました。 当たり前ですが日本は大きく違う メンバーのなかでWebに関わる仕事をしているのは天使2名と男2名(私含む)という状況で、そのへんの話がどうしても盛り上がってしまったのです。 オーストラリアと言えばコアラですが、そんなことよりBOSSがすごいという彼(以下;銀メガネ)。 彼は私におみやげを用意してくれていたようで、変な人形の
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