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「ニコニコ動画」を運営するドワンゴに15年勤めたエンジニア・松尾壮紘さんが「退職エントリ」として創業初期のドワンゴについてつづる連載を自身のブログでスタートした。 松尾さんは99年9月に入社した。手記は「近年の有名になってからのドワンゴやニコニコについては、これから若い人たちがいくらでも書いてくれると思うので、自分の知っている古いドワンゴについて書いていく」という言葉から始まっている。 当時の幹部との「ドワンゴって会社知ってる?」「知らないです」という会話から始まる、当時約30人前後だったドワンゴに入社した経緯、「君さぁ、パソコン組めるよね? これで秋葉原行ってパソコン買ってきて」――入社1日目に川上量生社長(当時)に与えられた最初の仕事・自作PCの組み立て、赤や金、緑、青など奇抜な髪色が溢れ、あだ名で呼び合う社内のカルチャー──などが1社員の視点で書かれている。 連載は現在第2回まで公開
「儲けちゃ駄目」は道徳じゃなくて科学の話。論理的に駄目なんです――川上量生氏との特別対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」第2回 副編集長:TAITAI カメラマン:増田雄介 12→ 成り行き任せでスタートした,ドワンゴの代表取締役会長・川上量生氏との特別対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」。2回めとなる今回のテーマは,「事業を成功させるための方法論」について。 パソコン通信時代の話から始まって,サービスを立ち上げる時の考え方や,「ヒットするもの」に対する捉え方まで。相変わらず,いろいろな方向へと話題が拡散する氏との対談だが,今回も面白い話をたくさん聞けたので,ぜひお昼休みなどにでも読んでみてほしい。 関連記事: ドワンゴ・川上量生氏との特別対談企画「ゲーマーはもっと経営者を目指すべき!」を本日よりスタート。第一回めのテーマは「世の中で一番面白いゲームは現実」 ジブリ
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