この資料はクックパッド社主催のiOS/Android Tips交換会potatotips #11で発表した資料です。 https://github.com/potatotips/potatotips/wiki/potatotips-11 http://connpass.com/event/9639/
今回から、実際にiPhoneアプリを開発する手順や方法について解説します。 Xcodeプロジェクトの作成 いよいよ、Xcodeを使ってiPhoneアプリを作成します。Xcodeを起動し、プロジェクトを作成しましょう。Xcodeのメニューから「ファイル」→「新規プロジェクト...」を選択します。 テンプレートの中から「View-Based Application」を選択 第2回と同様、ここでは「View-Based Application」を選びます。今回はApp Storeでも配布されている、価格を入れて割引率を 選ぶと自動的に割引後の金額を表示するアプリ「バーゲン教師」を作りますので、プロジェクト名は「BargainSale」としました。もちろん他の好きな名前でもかまいません。アプリ名はこれとは別に設定しますが、開発中はひとまずこの名前を使います。 保存が完了すると、選択したテンプ
第1回のiphone_dev_jp勉強会の発表「ハイスピードXcodeコーディング」では、おまけとしてXcodeのチートシートを配布しました。 意外と反響があったようで、先日の第2回の勉強会では、壁紙にしている方も。 めっちゃ嬉しい!! ただ、チートシートはiPad用に作ったものなので、MacBook Air 11inchにはサイズが合いません。 せっかくならジャストサイズのものを使ってほしくて、今回は新しいバージョンを作りました! 横幅が広くなった余白に、少しだけショートカットを足しておきました。 和のテイストで、新色も追加しておきましたよ! ひとりでも多くの方に、使っていただけると嬉しいです。 ダウンロードはこちらから。 Xcodeチートシート for MacBook Air 11inch (1366×768) 以前の勉強会のときに配布した、新しいiPad用はこちら。 Xc
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