AppBank の主任です。 普段何気なく使っている「メッセージ」アプリですが、実は3つのサービスを使い分けられる多機能なアプリだったりします。 そのサービスとは「iMessage」「SMS」「MMS」。iMessage は Apple が提供するサービスですが、SMS・MMS は携帯電話会社が提供しています。 iMessage を使えば、iPhone だけでなく iPad や iPod touch でもメッセージをやり取りできるので便利ですが、落とし穴もあります。 今回は「iMessage や SMS・MMS の違い」や「iMessage を使う時の注意点」を詳しくご紹介いたします。 目次 共通点:メッセージアプリで利用できる 相違点1:料金 相違点2:送受信できるデータ 相違点3:メッセージ開封の確認 相違点4:使える機種 相違点5:メッセージの同期 相違点6:宛先 思った通りの場所に

