オンライン地図の表示や音声ガイド付きナビゲーション、検索、などの基本機能は無料で利用できるようにした。有料オプションチケット(30日:450円、180日:1800円、365日:2950円)を購入すると、オフライン地図のダウンロードやオンデマンドVICS渋滞情報、駐車場満空情報が利用できるようになる。オフライン地図に加え、新たにオンライン地図に対応し、シーンに合わせて切り替えられるハイブリッド型地図アプリケーションとなった。 支払いは、App Storeのアプリ内課金を利用する。オフライン版の地図の更新は年4回を予定しているという。一度ダウンロードした地図はチケットの日数が過ぎてもそのまま利用できるが、新地図に更新する場合は有料会員である必要がある。 「ユーザーの声を、拾えるだけ拾った」--MapFan+ これまでのMapFan for iPhoneに対し、ダウンロードに時間がかかる、価格が
本日(9月20日)に公開された「iOS 6」にアップデートし、マップが貧弱で困ったという方も多いかもしれません。 そこで、Google謹製のマップ・アプリが公開される迄の間、なんとかしのぐ方法を紹介します。 iOS 6標準の「マップ」アプリは、これまでグーグルが提供していた地図サービスに代わり、アップルが独自に開発したものが採用されています。 アップデートした方はお気づきだと思いますが、この新しいマップは、情報が少なくスカスカ、検索してもヒットしない、ストリート・ビューが使えないなど、不便に感じることが少なくありません。 グーグルによるマップ・アプリが提供されるまでの間に、お薦めのサービス・アプリを集めてみました。 グーグルマップ・Webアプリ版 グーグルが提供するWeb版のマップアプリは、iOSのブラウザ(Safari)からも利用することができます。 使い勝手はアプリに及ばないものの、情
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く