イラスト中心のスライドで学ぶ 紙の本よりも直感的で、動画よりも学びやすい、「スライド学習」を採用しました。 自分のペースで学習できること、復習しやすいことが強みです。 すぐに実践 実際にプロダクトを作りながら学ぶから、使えるスキルが身につきます。 ブラウザ上で、コードを書いて結果も確認。準備いらずで、すぐにプログラミングが実践できます。
外部サイトのJSファイルを読み込むときに、こういう書き方するのはやめましょう。 <script src="http://example.com/js/jquery.js"></script> 理由 あなたのサイトが、いつの日かSSLに対応することになったとき、そのscriptタグがバグの原因になります。 ご覧のとおり、HTTPSページの中でHTTP要素を読み込もうとすると、ブラウザによっては安全装置が働いて読み込んでくれないのです。 上の例ではjQueryの読み込みに失敗していますが、エラーメッセージ「Uncaught ReferenceError: jQuery is not defined 」を見てもHTTPS/HTTPのプロトコルが原因だとはすぐ気づかないので、わかりにくいバグになってしまいます。 結論 JSファイル(とかCSSとか画像とか)を読み込むときは、"http:"の部分を省
ちょっと jQuery と簡単なサーバサイドの処理を組み合わせた処理を試しに書いてみよう・・・なんて時に、いちいち jQuery を取ってきて HTML を書いて script タグを書いてロードして sinatra 立ち上げて云々・・・というのが毎度面倒なので、ひな形になるアプリケーションを作った。 https://github.com/naoya/boilerplate ひとまず sinatra でサーバーサイドを書き、HTML は slim で、CSS は sass 。JavaScript は CoffeeScriptで書くにあたって jQuery、underscore、Backbone をロードしてある、というような構成にしてあります。 まあ、この類のことは人それぞれ自分なりにカスタマイズしてやっていると思いますが、どういうコンポーネントで構成しているかを、備忘録も兼ねてちょっと紹
あらすじ あなたはとある業務用 Web アプリケーションの開発・保守を任されています。 このアプリケーションは ASP.NET を用いて作成されており、 クライアントサイドは一部 jQuery を利用してナウなヤングにバカウケの UI を実装しています。 さて、今回は 商品情報の変更履歴を一覧表示する。一覧から2つのバージョンを選んで差分を表示できるようにする。 という機能を実装することになりました。 これ自体はちゃちゃっと実装し、以下のようなHTMLが生成されるようにしました: ... <table> <tr> <th>A</th> <th>B</th> <th>変更日時</th> <th>変更者</th> </tr> <tr> <td><input type="radio" name="new_version" value="9"/></td> <td></td> <td>2012-0
こんにちは、AI推進室の村井です。 先日、同じプロジェクトメンバーの大脇が、AI副村長「ねっぷちゃん」のアーキテクチャと技術選定について書きました。 techblog.kayac.com ねっぷちゃんは、 GitHub の README にも書いた通り、AIを単なる道具として置くのではなく、その地域の文脈を持った存在として受け入れてもらえるのか。そんな仮説を実験しているプロジェクトです。 コンセプトとしては「存在するソフトウェア」── ただ機能するだけの道具ではなく、村の一員のようにそこにいると感じられる存在になれるかを試しています。 github.com また、「AI副村長」という名前には、やがて村のムードや、今この村で起きていることを教えてくれる、村長のパートナーのような存在になっていけたら、という思いも込めています。 ねっぷちゃんが目指しているのは、ひと言でいえば「めっちゃ地元のAI
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